先日、ホンダ『シビックタイプR』の限定モデルと思われるプロトタイプをスクープしたばかりが、これとは異なる謎の開発車両をニュルブルクリンクで激写した。
横浜銀行、ゆうちょ銀行、GMOペイメントゲートウェイ、東京急行電鉄(東急)の4者は4月24日、駅の券売機で銀行預貯金の引き出しができる「キャッシュアウト・サービス」を5月8日から開始すると発表した。
音楽好きなドライバーならば、「クルマの中でもっと良い音を楽しみたい」、そう考えたことがあるはずだ。それを実現させるための具体的な方策としてもっとも人気が高いのが、この「スピーカー交換」だ。これについてのすべてを解説する短期集中連載をお届けしている。
酒屋さんや八百屋さんが身につけている「前掛け」。「1984年初代NISMOロゴ入り」前掛けの登場だ。設立当時のNISMOが、“もしも前掛けをして営業をしていたら”、という“if”をデザインした前掛けだ。
バイクやクルマを愛する女性のためのWEBメディア「Lady Go Moto!」は5月5日、筑波サーキット(茨城県下妻市)で女性向けイベント『Car Cafe(カーカフェ)』を開催した。
日本国内において、トヨタの想定をはるかに超える予約を受注している『スープラ』新型。北米では、3.0リットル直列6気筒ターボエンジンのみが設定されているが、2.0リットル直列4気筒モデルが米国でも発売される可能性があることがわかった。
三菱みなとみらい技術館(横浜市)では5月29日から7月1日まで、企画展「はたらくのりものコレクション2019~見て・聞いて・体験して・楽しめる~」を開催する。
昨年11月の広州モーターショーで初公開されたトヨタの『カローラ』と、その兄弟車『レビン』。共にミドルサイズのセダンとして高い注目を浴びたが、中でも見逃せない新装備が、オートエアコンに組み込まれたPM2.5除去システムだ。上海モーターショー2019で公開された。
「ファミリーやカップルできた女子が、家着やフェス着として買っていくってパターンも多いですよ」と教えてくれたのは、SUPER GT 第2戦 富士スピードウェイのイベント会場に出店したNGKスパークプラグ(日本特殊陶業)ブース担当者。
10連休のゴールデンウィークも終盤となった5月5日、“筑フェス”こと『筑波サーキット・カーフェスティバル2019』が茨城県下妻市の筑波サーキットで開催された。