国際自動車連名(FIA)が開催する、100%電気自動車のフォーミュラカーによるレースシリーズ「フォーミュラE」2018/19年シーズンが15日、開幕する。今シーズンから日産自動車が参戦、東京銀座のNISSAN CROSSINGでパブリックビューイングを開催する。
ダイハツは、自動運転技術を活用して高齢者などの近隣移動をサポートする「まちなか自動移動サービス事業構想コンソーシアム」に参画すると発表した。
MKJPは、愛車を自分で整備できる「メンテナンスDVDシリーズ」に「スズキ ジムニー JB64W用」を追加し、12月13日より販売を開始した。
日産が世界に誇るスポーツカー、『GT-R』次期型に関する最新情報、及び最新予想CGを入手した。2007年の発売から11年が経過している「GT-R」は、数年前から次期型の噂があるものの、確定情報には至っていない。果たして新型は登場するのだろうか?
日本グッドイヤーは2019年1月の「東京オートサロン2019」に出展する。グッドイヤーがタイヤを供給している、全米No.1のモータースポーツ「NASCAR」の世界観をグッドイヤーブースで再現、トヨタ『スープラ』2019年型NASCAR仕様も展示される。
年末を飾る超話題の新製品が試聴できる期間限定イベントが茨城県守谷市にあるクァンタムにて開催されている。
シボレーコルベット次世代型「C8」に関する最新情報を入手した。以前のレポートでは、「ZORA」の名称が伝えられていたが、新型は「マンタレイ」と呼ばれ、GMラインアップに革命を起こす計画があるという。
◆X-BREAKこそ、フォレスターの真打ち
◆3つの訴求ポイント
◆泣き所はやはりCVTのリニアトロニック
◆使い倒せる道具感に満ち溢れている
2018年、師走。今年も残りあと僅かとなってきた。さて、皆さまのシステム調子はいかがだろうか。もしも今調子が悪くなかったとしても、この時期だからこその“年末メンテナンス”を実行してはいかがだろうか。
「平成」が終わろうとしています。元号が変わるからといって、それを理由に時代が変わるものではありませんが、自動車業界やカーライフにおいてこの30年は、バブルからMaaSまで、変化の時代でした。『レスポンス』読者の記憶に残る平成の車は何でしょう。