ボルボ『V60』新型は2世代目モデル。ボルボカーズの新世代プラットフォーム「SPA」(スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャ)を、新型「90」シリーズや新型『XC60』に続いて採用する。
JAXAは、2018年4月22日に調布航空宇宙センターの一般公開を開催する。公開されるのは、調布航空宇宙センターと三鷹市の調布飛行場の2会場で、参加費は無料。第1会場と第2会場間は無料の連絡バスを随時運行する。
ソフトトップ、タイヤ、トランスミッションのギヤ始め、Vスペに標準装着だった“ナルディウッド”も! NA型初代ロードスターのレストアサービスでは、単品の購入も可能という復刻パーツおよそ150品目も用意されているという。
トヨタ『アイゴ』の開発コンセプトは、「J-PLAYFUL DESIGN」。日本の現代の若者文化を、積極的に取り入れたとしている。大胆にも「X」字を刻んだフロントマスクは、直感的に若者の心を引きつける狙いがある。
11日、鈴鹿ファン感謝デーの恒例プログラムとして、全日本スーパーフォーミュラ選手権(SF)のデモンストレーションレース「オープニングラップ」が実施された。参戦ドライバーとチームが迫力の走行を披露し、今季の激闘をファンに誓っている。
日本RV協会は、キャンピングカーを所有または興味を持っている人に「新しい家族やペットに関する意識」について調査した。キャンピングカーと家族の関係性において、夫婦、子供よりも、ペットの影響の方が大きいようだ。
BMWのフラッグシップ・4ドアセダン、『7シリーズ』改良新型の生産型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。以前キャッチしたミュールと異なり、生産型パーツを身にまとっている。
ジャパンインターナショナルボートショー会場のパシフィコ横浜(横浜市)は、首都圏ではイベントの多い展示場だ。JRの桜木町駅を挟んで野毛の街が近い。野毛は横浜では古い繁華街だ。
現地10日、インディカー・シリーズ今季開幕戦の予選が米フロリダ州セント・ピーターズバーグで行なわれ、佐藤琢磨は5位につけた。ポールポジションは新人のロバート・ウィッケンズが獲得している。
ジャパンインターナショナルボートショー2018の会場には、クルマの展示も多数みられた。どういった狙いがあるのだろうか。