SUBARU(スバル)が8月3日に発表した2018年3月期の第1四半期(4~6月期)連結決算は、営業利益が前年同期比18%増の1193億円となった。主力の米国販売が引き続き好調に推移したほか、前期に膨らんだリコール費用の減少などで増益を確保した。
国際自動車と日本ユニシスは、共同開発したスマートフォンアプリを使用して、国土交通省が行うタクシー事前確定運賃サービスの実証実験に参加する。
埼玉県の羽生駅(羽生市)と三峰口駅(秩父市)を結ぶ秩父鉄道は9月2日、SL列車『パレオエクスプレス』の車内でイタリアンランチを提供する「SLパレオdeイタリアンランチ~Azzurri Lepre(アズーリレプレ)~」を行なう。
茨城県の水戸駅(水戸市)と鹿島サッカースタジアム駅(鹿嶋市)を結ぶ、大洗鹿島線を運営する鹿島臨海鉄道はこのほど、再現したホーロー製駅名看板を10駅に設置した。
SUBARU(スバル)は8月3日、2017年4~6月期(第1四半期)の連結決算を発表した。
JR東日本は8月3日、秋田~秋田港間(秋田市)でクルーズ船の乗客を対象にした旅客列車の試験運行を始めた。一部の区間は秋田港に通じている貨物線に乗り入れ、クルーズ船との接続を図る。
マツダは、『CX-5』と『アテンザ』全機種に先進安全技術「i-アクティブセンス」を標準装備し、8月3日より販売を開始した。
米国のEVメーカー、テスラは8月2日、2017年第2四半期(4~6月)の決算を開示した。
トヨタ自動車は8月2日、米国ミシガン州の先進安全技術研究センター(CSRC)で行う新たな研究プロジェクトの内容を発表した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、日本科学未来館と共同で子ども向けワークショップ「自動運転で動く車のしくみ」を企画、8月27日より全国の科学館などで開催する。