現地8月1日、米オハイオ州の常設ロードコース「ミッドオハイオ」で、インディカー・シリーズの来季用ユニバーサルエアロキット「ロードコース/市街地コース/ショートオーバル仕様」のテストがファン・パブロ・モントーヤらのドライブによって実施された。
JR四国は7月31日、「鉄道ホビートレイン」の運転体験を11月に実施すると発表した。
NEXCO中日本と三菱地所・サイモンは、高速道路周遊パスと御殿場および土岐プレミアム・アウトレットの買い物券などをセットにした「速旅プレミアム・アウトレット ドライブプラン」をNEXCO中日本の公式ウェブサイトで発売した。
トヨタ自動車は、新型SUV『C-HR』にツートーンのボディカラーを設定し、8月2日より販売を開始した。
マツダが8月2日に発表した2018年3月期の第1四半期(4~6月期)連結決算は、営業利益が前年同期比24%減の399億円となった。中国や日本の販売が堅調だったものの、北米の販売環境が厳しく収益を悪化させた。
ホンダのインドにおける二輪車生産・販売現地法人であるホンダモーターサイクルアンドスクーターインディア(HMSI)は8月2日、カルナタカ州ナルサプーラにある二輪車第三工場の生産能力拡大記念式典を開催した。
モリタグループは、8月23日に宮城県総合運動公園(グランディ・21)で開催される「第46回全国消防救助技術大会[仙台・宮城 2017]」にブース出展する。
マツダの藤本哲也常務執行役員は8月2日に都内で開いた決算説明会で、ヨーロッパでディーゼル車の排ガス不正問題が再燃していることについて「ディーゼルの可能性は残っている」とした上で、「これに取り組む姿勢は微塵も変わることはない」と強調した。
マツダは8月2日、2017年4~6月期(第1四半期)の連結決算を発表した。
JR西日本は8月2日、山口線のSL列車『SLやまぐち号』をけん引する蒸気機関車について、9月2日から12月24日までの計画を発表した。通常使用しているC57形1号機(C57 1)のほか、このほど修繕が完了したD51形200号機(D51 200)なども使用する。