アルファロメオとマセラティ。ともにフィアットの傘下にあるイタリアの名門ブランドが、コラボレーションに乗り出した。
今年のカー・オブ・ザイヤーは日産『リーフ』がぶっちぎりの得票を得て獲得しました。かくいうボクもリーフに10点を配点しました。
ロータスだけに限らないが、少量生産メーカーの展示では、誰もが展示車に近づけないようになっていることが多い。
ヒュンダイは東京モーターショーの会場で、大型観光バス『ユニバース』の2012年モデルを発表した。フェイスリフトを実施。バス用としては国内で初めてLEDラインライトも採用している。
富士重工業は第42回東京モーターショーに、トヨタと共同開発を進めている水平対向エンジン搭載のFRスポーツカー、スバル『BRZ』を出展した。
富士重工業は第42回東京モーターショーに、同社のブランドステートメント“Confidence in Motion”を具現化したスバル『アドバンスドツアラーコンセプト』を出展した。
本田技術研究所は、最新技術や開発動向をメディアと共有する「ホンダミーティング」を開催した。メディアとの質疑応答に対応した本田技術研究所の野中俊彦四輪R&Dセンター長は、今後の動力システムについて「当面はガソリン車中心で動く」との見解を示した。
東京モーターショー11の一般公開が12月3日より始まった。3日の来場者数は10万1300人、4日は11万2500人と、前回を大きく上回る盛況ぶりだ。「クルマ離れ」はどこへやら、盛り上がる日本の自動車業界の「今」を感じられる東京モーターショー11は、12月11日まで開催される。
車載用デジタルアンプとエンクロージャー付スピーカーの開発で知られるソニックデザインが東京モーターショーに出展。東棟1Fにあるブースは黒い格子で囲われた独特のデザインになっており、周囲には販売中の商品群をズラリと並べる。
ベネッセコーポレーションは12月5日、社内シンクタンク「ベネッセ次世代育成研究所」が行った「妊娠出産子育て基本調査・フォローアップ調査」の結果について発表した。