[15秒でわかる]ドゥカティ『パニガーレV2』…シリーズ史上最軽量の176kgで登場
ドゥカティはEICMA2024において、新型『パニガーレV2』を発表した。重量はわずか176kgで、これはパニガーレシリーズ史上最軽量となる。エンジンは最高出力120psを誇る2気筒ユニットを搭載し、街乗りから高速走行まで幅広いシーンで快適な走りを楽しめるという。また、カテゴリートップクラスの電子制御システムを搭載し、安全性と運動性能の向上に貢献している。
「期待してるぜ!」マツダの新型エンジン「SKYACTIV-Z」発表に、驚きと不安混じるSNSの声
マツダは11月7日に開催された2025年3月期第2四半期決算発表会にて、4気筒の新型エンジン「SKYACTIV-Z」を開発中であると発表した。このエンジンは「SKYACTIV-G」や「SKYACTIV-X」に続く次世代エンジンとして位置付けられており、2027年中の市場投入を目指している。
[15秒でニュース]日産『フェアレディZ』2025年モデル…新規受注を再開へ、11月下旬から
日産自動車は、スポーツカー『フェアレディZ』の2025年モデルを発表した。価格は549万7800円からで、通常モデルとNISMO(ニスモ)モデルの2種類が2025年2月から発売される。あわせて、一時停止していた新規注文の受付を11月下旬から再開する。2025年モデルは、全グレードにSOS機能が標準装備され、ボディカラーも新たに4色追加される。
[15秒でニュース]マツダ「SKYACTIV-Z」エンジン…2027年投入予定
マツダは新型エンジン「SKYACTIV-Z」を2027年に市場投入予定であると発表した。このエンジンは、低回転から高回転まで広い範囲で高い熱効率と環境性能を実現するラムダワン燃焼を採用し、さらに直列6気筒エンジンにも応用予定。
「待ってました!」「今度は買える?」日産 フェアレディZ 受注再開に喜びと不安の声
日産自動車は11月8日、2025年モデルの『フェアレディZ』を発表し、長らく一時停止していた新規注文の受付を11月下旬から再開することを発表した。SNSでは、受注再開を待ち望んでいたユーザーの声であふれている。
「字面強強バイク」「想像するだけでワクワク」ホンダの電動過給機付きV3エンジンに、驚きと期待の声
ホンダは11月5日、二輪車として世界で初めて「電動過給機」を搭載したV型3気筒エンジンを新開発し、イタリア・ミラノで開幕したEICMA2024でコンセプトバイクを初公開した。この類を見ないエンジンに、SNSでは「とてつもないエンジン」といった驚きの声が多く見られた。
[15秒でわかる]ヒョンデ『アイオニック5』改良新型…一充電走行距離が最大703kmに
ヒョンデモビリティジャパンは、EV『アイオニック5』の改良新型を発売した。価格は523万6000円からだ。
「エスクード復活?」「インド製EVは期待」スズキ初の量産EV『eビターラ』にSNSで期待高まる
スズキは11月4日、初の量産EV『e VITARA(eビターラ)』を発表した。2025年春からインドで生産され、夏頃より欧州、インド、日本を含む各国で販売される予定だ。SNSでは、スズキ初の量産EVということで、コメントが盛り上がっている。
[15秒でわかる]日産『悪魔のZ』再現…ラスベガスに登場!
ENEOSはSEMAショー2024で、『湾岸ミッドナイト』の「悪魔のZ」を再現した1971年式ダットサン240Zを発表しました。
[15秒でわかる]BMW『1シリーズ』新型…斜めグリル採用
BMWは新型『1シリーズ』の販売を11月1日から開始した。
