「こんなマイナーチェンジあり?」BYDの小型SUV『ATTO 3 EVO』の進化にSNS驚愕
BYDは、小型電動SUV『ATTO 3』の大幅改良モデル『ATTO 3 EVO』を欧州で発表した。これに対しSNS上では「かなり競争力がある」「こんなマイナーチェンジありえるのか」など、驚きの声が多く見られた。
BYD『ATTO 3』に改良新型「EVO」、後輪駆動に変更・航続510kmに拡大…欧州発表
BYDは、小型電動SUV『ATTO 3』の大幅改良モデル『ATTO 3 EVO』を欧州で発表した。より大容量のバッテリーと高出力モーター、長い航続距離、急速充電機能を備え、シンプルなグレード構成と充実した装備内容でライバルを上回る性能を追求している。
BYD 『ATTO 3』1097台をリコール…後部ウインカーがおかしい
BYDオートジャパンは2月12日、BYD『ATTO 3』の灯火装置(リヤコンビネーションランプ)について、内部の乾燥剤が膨張し回路基板と干渉するおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
BYD『ATTO 3』にグロスブラックパーツ装着の「Black Style」、限定50台で418万円から
BYD Auto Japanは、ミドルサイズの電気自動車『ATTO 3』に、同社設立3周年を記念した特別限定車「Black Style」を導入し、全国のBYD正規ディーラーで発売した。
BYD、中央アフリカのガボンに進出…『ATTO 3』と『ドルフィン』投入へ
BYDは、中央アフリカのガボンに進出すると発表した。現地販売代理店のロクセア(CFAOグループ子会社)と共同で、ガボンの首都リーブルビルのオルミ工業区で発表会を開催した。
カーリース「NORIDOKI」ラインアップにBYD車が追加
ジョイカルジャパンは、BYDのEVをカーリースサービス「NORIDOKI CEV」のラインナップに追加した。
BYD『ドルフィン』と『ATTO 3』を値下げ、300万円切るエントリーモデルも登場
BYD Auto Japanは、日本市場向け電気自動車(EV)の価格を大幅に見直し、新たなエントリーモデルも追加した。
【BYD ATTO 3 新型試乗】羊の皮を被った狼同然かも!?…島崎七生人
改めてご紹介すると、車名『ATTO 3』の“ATTO”は、1 秒の100京分の1を表わす物理学で測定可能な最小の時間の単位の“attosecond”に由来するのだそう。
BYD『ATTO 3』と『ドルフィン』、REXEVのEVカーシェアで利用可能に
EVのカーシェアリングサービス「eemo」を運営するREXEVは、BYDの2車種『ATTO 3』と『DOLPHIN』を新たにラインナップに加えると発表した。
BYDのEV『ATTO 3』、東京工科自動車大学校に寄贈…次世代エンジニア育成へ
BYDの日本法人のBYD Auto Japan(BAJ)は12月17日、東京工科自動車大学校に電気SUV『ATTO 3』1台を教材用車両として寄贈した。この取り組みは、次世代の自動車エンジニアを育成するための支援活動の一環だ。
