
MINI『コンバーチブル』にEV、航続201km…欧州999台限定
MINIは2月15日、小型4シーターオープンのMINI『コンバーチブル』(MINI Convertible)に、EV版の「クーパー SE」を設定し、欧州で999台を限定販売すると発表した。

最終モデルは780馬力、ランボルギーニのV12…それぞれ1台限りのクーペとロードスター
◆ランボルギーニ車のデザインの傑作に敬意を表したフォルム
◆赤いボディカラーをまとうInvencibleクーペ
◆Autenticaロードスターはマットグレーで塗装

メルセデスベンツの新規モデル『CLE』の正体が見えてきた…カブリオレが豪雪に初出現
メルセデスベンツのオールニューモデルとして登場する『CLEクラス』。そのオープンモデル『CLEカブリオレ』の市販型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。

ランボルギーニのV12に最終モデル、究極の限定車はクーペとオープンの2台のみ
ランボルギーニ(Lamborghini)は2月6日、自然吸気のV型12気筒ガソリンエンジンを搭載する最終モデル、『Invencibleクーペ』と 『Autenticaロードスター』を欧州で発表した。限定1台ずつが生産されている。
![コルベット 初のハイブリッド、655馬力で史上最速モデルに[詳細画像] 画像](/imgs/p/98Pt1Hwy4R8QR20udZ3fi35P30FKQkNERUZH/1849840.jpg)
コルベット 初のハイブリッド、655馬力で史上最速モデルに[詳細画像]
シボレーは、2ドアスポーツカー『コルベット』のハイブリッド、『コルベットE-RAY』(Chevrolet Corvette E-Ray)を米国で発表した。初代誕生から70年の歴史を持つコルベットが、初めて電動化された。

【マツダ ロードスター 990S 新型試乗】軽さだけが正義か? 究極のロードスターとは…中村孝仁
◆都会でも俊敏さが光る
◆「軽さ」のために犠牲にしたもの
◆究極のロードスターとは

スズキ製エンジン積む『セブン』、初期のケータハムに着想…欧州発売
◆フレアフロントフェンダーを採用
◆ボディカラーや内装色の選択肢は豊富
◆最大出力84hpのスズキ製660ccターボエンジン

日産が2シーターEVロードスターを公開…自動車の未来に『Max-Out』!!
日産自動車株式会社は、コンセプトカー『Max-Out』(マックスアウト)の実車をプレス向けに初公開した。Max-Outは2シーターのEVオープンカーで、クルマとの一体感を基本コンセプトにした開放感と、ダイナミックなドライビング体験を予感させるデザインが特徴。

軽量スポーツのラディカル、『SR10』 を改良…空力性能アップ
ラディカルスポーツカーズ(Radical Sportscars)社は2月1日、オープン2シータースポーツカー『SR10』に改良を施し、『SR10 XXR』として欧州で発表した。
![MINI『コンバーチブル』、海がテーマの30周年記念車登場[詳細写真] 画像](/imgs/p/98Pt1Hwy4R8QR20udZ3fi35P30FKQkNERUZH/1848362.jpg)
MINI『コンバーチブル』、海がテーマの30周年記念車登場[詳細写真]
MINIは2月、小型4シーターオープンMINI『コンバーチブル』(MINI Convertible)のデビュー30周年記念車として、欧州で「シーサイドエディション」を発売する。