『ヤリスクロスGRスポーツ』が登場、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズ
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、適合車種が追加された。
トヨタ『ヤリス クロス』、「GR SPORT」を一部改良…10.5インチHDディスプレイを標準装備
・10.5インチHDディスプレイ、シートヒーター、ステアリングヒーター、ナノイーXが標準装備に
・ドアミラーとシャークフィンアンテナにブラック加飾を採用し外装デザインを変更
・GR SPORTは2022年8月に追加されたグレードで、専用サスペンションや剛性アップパーツなどスポーティな装備が特徴
テインの純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」、『スイフトスポーツ』『ヤリスクロス』用など一挙追加発売
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、メルセデス・ベンツ『Aクラス』や『スイフトスポーツ』『ヤリスクロス』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
トヨタ『ヤリスクロス』次期型がまもなく登場?!…土曜ニュースランキング
ゴールデンウイーク中(4月29日~5月6日)に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目1位はヨタ『ヤリスクロス』次期型のスクープ、予想記事。2位にはスズキ『エブリイバン』のアクセサリーがランクインしました!
走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
トヨタは現在、Bセグメントコンパクトカー『ヤリス』から派生したクロスオーバーSUV、『ヤリスクロス』の次期型を開発中だ。スクープ班ではヤリスクロスの予想CGを制作した。
「グリルの主張が凄い」欧州版トヨタ『ヤリスクロス』改良新型に「GR SPORT」登場! SNSでは日本導入への期待も
トヨタ自動車の欧州部門は、改良新型『ヤリスクロス』に、「GR SPORT」を設定すると発表した。SNSでは、「日本仕様もこうなるのかなぁ」「GRはやっぱいい!」など、話題になっている。
トヨタ『ヤリス クロス』改良新型、「GR SPORT」欧州設定…新マスクでスポーティに
・トヨタが欧州向けヤリス クロス GR SPORTを刷新。専用フロントバンパーや18インチ切削アルミホイールなど、スポーティな外観を強調した。
・室内にはGRロゴ入りスエード調スポーツシートやガンメタルシルバーのトリムを採用し、スポーティかつプレミアムな雰囲気を演出。
・パワートレインはハイブリッド130(システム出力130hp)のFWD専用で、CO2排出量99~115g/km、燃費4.4~5.1l/100kmを達成。
「ハニカムグリルとハンマーヘッドってまじ!?」欧州版トヨタ『ヤリスクロス』のマイチェンに、SNSも興味津々
トヨタ自動車は、日本でも人気のコンパクトSUV『ヤリスクロス』の改良新型を、欧州で発表した。注目はフロントマスクのデザインを一新したことで、SNSでは「ハニカムグリルとハンマーヘッドライトってまじ!?」「日本仕様もこうなるのかなぁ」など注目を集めている。
トヨタ『ヤリス クロス』に改良新型、新グリルとLEDヘッドランプで表情刷新…欧州発表
トヨタ自動車は、コンパクトSUV『ヤリス クロス』の改良新型を欧州で発表した。
若年層のクルマ離れの本質とは…?親からみても、初めての1台に「KINTO」がおすすめできる理由PR
“若年層のクルマ離れ”が指摘されて久しいが、その実態を紐解いていくと、「クルマが不要」なのではなく、「欲しいけれど、踏み出せない」という心理が背景にあるという。こうした状況の中で注目されている『KINTO』は、従来の購入やリースとは異なり、クルマにかかる様々なコストを1つにまとめた“オールインワン”のサービスとして設計され、かつ保有ユーザーにとって小さいリスクでクルマを保有できる構造となっている。
