2018年12月のキーパーソン インタビューに関するニュースまとめ一覧

「ヤマハ初のハイブリッド」開発者に聞いた…鉛電池、アジア専用、そのねらいは?ホンダとの違いは? 画像
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「ヤマハ初のハイブリッド」開発者に聞いた…鉛電池、アジア専用、そのねらいは?ホンダとの違いは?

なんと、ヤマハもアセアンでハイブリッドバイクをすでに発売していた! タイでは2018年夏に『GRAND FILANO HYBRID(グランドフィラーノハイブリッド)』の名で、ベトナムでは12月に『NOZZA GRANDE(ノザグランデ)』としてリリースした125ccスクーターだ。

グローバル視点と、地域密着の重要性 日本の自動運転が進むべき道は[オートモーティブワールド2019] 画像
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グローバル視点と、地域密着の重要性 日本の自動運転が進むべき道は[オートモーティブワールド2019]PR

2019年1月16日から開催される「第11回オートモーティブワールド」。専門セミナーに登壇するデロイトトーマツコンサルティングの周磊執行役員パートナーに、日本における自動運転の課題、これから起きる変化について聞いた。

ソフトバンクの勝算…通信・ロボット・MaaSの融合戦略とは[オートモーティブワールド2019] 画像
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ソフトバンクの勝算…通信・ロボット・MaaSの融合戦略とは[オートモーティブワールド2019]PR

1月16日から開催されるオートモーティブワールドのセミナーセッションでソフトバンクが5Gに関連したモビリティ戦略について講演を行う。通信事業にロボティクス、自動運転など前線を広げていっている同社だが、これらは戦略上どうつながっているのだろうか。

【インタビュー】ヤマハ発動機・日高社長「自動運転レベル3、4の知見を3年以内に固める」 画像
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【インタビュー】ヤマハ発動機・日高社長「自動運転レベル3、4の知見を3年以内に固める」

ヤマハ発動機の日高祥博社長は12月17日、静岡・磐田市にある本社で報道各社のグループインタビューに応じ、先に公表した長期ビジョンの実現に向けた自動運転、シェアリングサービス、電動化への取り組みを語った。

【ホンダ インサイト 新型】「デザインを性能に具現化」、作り込まれたプライムセダン…開発者インタビュー 画像
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【ホンダ インサイト 新型】「デザインを性能に具現化」、作り込まれたプライムセダン…開発者インタビューPR

新型インサイトのコンセプトキーワードのひとつが「プライム」だ。ただ高級であるとか高価であるのとは違った「上質な」という意味が込められている。上質であることは「タイムレス」「ミニマム」という言葉でも表現できるとする。

受け入れてもらえるかドキドキだった…ジープ ラングラー 新型[開発者インタビュー] 画像
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受け入れてもらえるかドキドキだった…ジープ ラングラー 新型[開発者インタビュー]

日本においてジープブランドは好調だ。2018年は『ラングラー』が11年ぶりにフルモデルチェンジするなどで、話題にも事欠かない。そこで、なぜ日本市場が好調なのか、また、ラングラーのフルモデルチェンジでのポイントなどについて担当者に話を聞いた。

クルマの顔には知性がある…ボルボ XC40[デザイナーインタビュー] 画像
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クルマの顔には知性がある…ボルボ XC40[デザイナーインタビュー]

日本カーオブザイヤー2018-2019でイヤーカーに選ばれたボルボ『XC40』。単に小型化した「XC」シリーズに見せるのではなく、独自の個性を持たせるようデザインされたという。そこで、そのポイントについてデザイナーに話を聞いた。

マツダの自動運転は“人が運転を続けるため”の技術…統合制御システム開発本部 吉岡透氏【インタビュー】 画像
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マツダの自動運転は“人が運転を続けるため”の技術…統合制御システム開発本部 吉岡透氏【インタビュー】

「人間中心」「人馬一体」を掲げるマツダと自動運転技術は、あまり強く結びつかないイメージだ。しかし、その研究開発をしていないわけではない。統合制御システム開発本部 副本部長 吉岡透氏に、マツダの考える自動運転技術、関連する制御技術について聞いた。

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