カロッツェリア プライベートモニター2機種を発売

~幅広い車種の後部座席に取り付けられる大画面モデル~



[表: https://prtimes.jp/data/corp/5670/table/1016_1_2da9de3b4135438da0998dc40b433af6.jpg?v=202610081946 ]

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5670/1016/5670-1016-09d1e070b36c8bf86b200b79f8ae2b08-2802x2136.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
TVM-PW1100
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5670/1016/5670-1016-08a17234bd859298e3ecba5c93bbb086-2704x1814.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
TVM-PW1010


 パイオニアは、幅広い車種に取り付けられる、大画面サイズのプライベートモニター2機種を発売します。
 両機種は、「広視野角液晶パネル」と、光の反射や映り込みを低減する「フルラミネーション構造」を採用しており、鮮明で臨場感がある映像を大画面で楽しめます。スマートフォンなどのHDMI(R)接続によるミラーリングにも対応しているので、メインユニットから出力された映像だけでなく、好みの映像コンテンツを表示することも可能。新型ブラケットの採用により、幅広い車種の後部座席にスマートに取り付けられます。


プライベートモニター商品ページ:
https://jpn.pioneer/ja/carrozzeria/system_up/monitor/tvm-pw1100_tvm-pw1010/?ad=pr


【主な特長】
1) 鮮明で臨場感がある映像再生
 上下左右からの広い視野角を持つ「広視野角液晶パネル」と、光の反射や映り込みを低減するダイレクトボンディング技術を用いた「フルラミネーション構造」の採用により、鮮明で臨場感がある映像を大画面で楽しめます。静電容量式タッチパネルを採用しているので、モニター部のタッチ操作で本機をコントロールできます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5670/1016/5670-1016-5cacb8a43f4de4210f3a923ebc83a454-1202x415.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


2) スマートフォンなどのミラーリングに対応
 デジタルデバイスのHDMI接続やスマートフォンなどのミラーリングに対応しているので、メインユニットから出力された映像だけでなく、好みの映像コンテンツを大画面に表示できます。イヤホンやヘッドホンを本機に接続すれば、HDMIで入力された映像の音声を、周りを気にすることなく楽しめます。

3) 幅広い車種に取り付けられる新型ブラケットを採用
 車のシートに装着されたアシストグリップや格納式テーブルなどに干渉しにくい新型ブラケットを採用。幅広い車種の後部座席にスマートに取り付けられます。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5670/1016/5670-1016-13432b907b237bb09d82ba8779633a51-865x401.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


4) その他の特長
・ フルフラットパネルでラウンドエッジ加工を施した、スタイリッシュな薄型デザイン
・ デジタルデバイスへのUSB給電に対応(DC 5V/2.1A)
・ ステレオスピーカーを内蔵


* HDMI、HDMI High-Definition Multimedia Interface、HDMIのトレードドレスおよび HDMIのロゴは、 HDMI Licensing Administrator, Inc.の商標または登録商標です。


※お客様のお問い合わせ先※
パイオニア カスタマーサポートセンター  TEL 0120-944-111(無料)


プレスリリース提供:PR TIMES