カスタムパーツメーカーの「Strasse Wheels」(ストラッセホイール)は、シボレー コルベットのハイパフォーマンスモデル、『コルベットZR1』を、過激にカスタマイズしたモデルを初公開した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『8シリーズ』にオープンモデル「M850i xDrive カブリオレ」を設定し、2月19日より販売を開始する。
3代目の新型ホンダ『インサイト』は、シリーズ式のハイブリッド方式を基本に、高速走行時などではエンジンでも走行する独特なハイブリッドシステムを搭載する。シリーズ式とは、エンジンは発電を担い、走行はモーターによるものだ。
◆V6ガソリン&ディーゼルを新設定。マイルドハイブリッドで燃費追求
◆4WDの「クワトロ」はスポーツ志向のチューニング
◆フルデジタルのアウディバーチャルコックピットを採用
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、7人乗りコンパクトミニバン『ゴルフトゥーラン』の一部仕様変更を行い、 渋滞時追従支援システム「トラフィックアシスト」等を全車標準化して2月19日より発売する。
大阪オートメッセ2019(9~11日、インテックス大阪)での注目は、直前に発売されたスズキ『ジムニー』新型をベースにしたカスタムカーだ。もともと人気の軽自動車規格クロスカントリーだ。
日産自動車の欧州部門は2月18日、EV『リーフ』の再生バッテリーを搭載するキャンピングカーコンセプト、日産『x OPUS』(Nissan x OPUS)を発表した。
SUBARU(スバル)は3月5日から17日までスイスで開催される「ジュネーブモーターショー2019」で、コンセプトカー、スバル『VIZIV ADRENALINE CONCEPT(ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト)』を世界初公開すると発表した。
レクサスの新たな主力モデルとして2018年11月に登場した都会派クロスオーバーSUV『UX』。今回は、2リットルガソリンモデルの「UX200 F SPORT」を36枚の写真で紹介する。
カスタムカーの展示会のひとつの見所は、直前に発売された新型量産車を、ショップがどのようにカスタマイズしてくるか、だ。大阪オートメッセ2019(2月9~11日、インテックス大阪)での注目の1台がスズキ『ジムニー』新型だ。