自分流にカスタムするのが楽しいスズキ『ジムニー』という存在。相棒とも言える愛車をより楽しく快適にするためのパーツが数多く揃っているのも魅力なクルマだ。今回は志向が大きく異なる魅力あふれる2台のジムニーをご紹介、車内のエンタメ性能を大幅にアップする「carrozzeria」と、走りはもちろん乗り心地を最適化する『HKS』のデモカーを紹介する。
キャンピングカーを手がけるトイファクトリーが、7月26日から27日に東京ビッグサイトで開催される「東京キャンピングカーショー2025」で、フィアット『デュカト』をベースとした新型キャンピングカー・Brugge(ブルージュ)を初展示する。
ブリッツのスロットルコントローラー製品「Thro Con」(スロコン)・「Sma Thro」(スマスロ)に適合車種が追加された。
夏場のドライブで必須装備になっているのがサンシェード。炎天下の駐車で車内が高温になるのを緩和してくれるプチアイテム。近年の猛暑でますますその効果がクローズアップされている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)がスズキ・スイフトスポーツのファイナルエディション(ZC33S 2025年3月~)に適合する「サクションキット」を発売。ジョイントのシリコンによりレッドとブルーの2色展開で、税込み価格はいずれも2万2000円。
ヨコハマタイヤ「ADVAN(アドバン)」装着車が、7月19日から20日に開催された「全日本ダートトライアル選手権」第6戦「2025年 東北ダートトライアル IN KIRIYANAI」で、最高峰のD2クラス優勝、3年連続となるシリーズチャンピオンを獲得した。
三菱自動車は、小型SUV『エクリプスクロス』の2026年モデルを米国で発表した。
日産自動車は、商用車『キャラバン』を仕様向上し、クラス初となるインテリジェント クルーズコントロールをガソリンモデルに採用した。SNSでは「日産始まったな。キャラバン買おかな」など高評価の声が集まっている。
トランプ米大統領が、日本政府との関税交渉で、日本からの輸入車への追加関税について、通告の「25%」から「12.5%」に引き下げ、相互関税は「15%」にすることで合意したという。
ルノー・ジャポンがマイナーチェンジが施された新型ルノー『カングー』を7月24日より販売開始する。使い勝手のよいダブルバックドア、大容量のラゲッジ、先進の運転・駐車場支援システムを備える“遊べる空間”が、さらに装備を充実させている。