ヤマハ発動機は、JR御厨駅の開業を祝った地域共創イベント「BLUE STATION MIKURIYA」に今年も出展する。
ホンダは、米国で生産するアキュラブランドの『インテグラ』を日本市場に導入し、2026年後半より順次発売すると発表した。SNSでは「左ハンドルかよ…熱いな」「ついにインテグラ復活するのか…!」など、話題となっている。
この不定期連載を始めたきっかけが、笹塚(東京都渋谷区)付近を散策中にぐうぜん見つけた京王電鉄京王線(本線)のガードだった。もちろん京王線の低いガードはそれだけではない。東京西郊、多摩地区にも低いガードはいくつかある。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』(発行:リクルート)4月号は、フェラーリ『458イタリア』を中心に据えた特集「『458』という最適解」を掲載している。
マツダのコンパクトSUV『CX-3』が、2026年2月末で、日本国内向けの生産を終了した。公式サイトで発表された。
ブレイズは、3月8日、13日、14日、15日、27日、28日の6日間、名古屋市中村区の本社にて、電動モビリティ各種の試乗体験イベントおよび展示車両即売会を開催すると発表した。
お気に入りのDLSを用いてフロント4ウェイシステムを作り上げたナカノさんのクラウンクロスオーバー。リゾルトのDSPとのコンビネーションを用い大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店の取り付け&調整によって最上級のサウンドを引き出した。
ここまで問わず語りに、しかも饒舌に語りかけて来るデザインも珍しいのではないか。この冬、トリノで試乗してきたフィアット『グランデパンダ』のことだ。
IPFからスズキ『ジムニーノマド』(JC74W、2025年4月~)専用パーツ「サイドストレージパネル for ジムニーノマド」が新発売。税込み価格は1万9800円で、販売開始は3月10日より。
ぐるぐるぐるぐる……、自動車を載せて回転するターンテーブル。立体駐車場の出入り口などでおなじみだ。設置例は多くはないが、バスを載せて回るターンテーブルも、敷地の狭い起終点転回所で採用されている。バス車内に乗客を乗せたまま回転する珍しい例もある。