東風汽車(DMG)の東風風行ブランドは、新型EVクーペ『星海S7』を中国市場で発売した。価格は119.8万~139.9万元で、3つの異なる仕様を用意し、ユーザーの選択肢を広げている。
AI技術を活用したクラウド型商品マスタ「Lazuli PDP」を開発するLazuliは10月3日、幕張メッセで10月15日から18日まで開催される「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024」に出展すると発表した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型BMW『M5』の販売を開始し、納車は11月中旬からを予定。価格は先代から据え置きの1998万円からである。
『エクストレイル』として4代目となる現行モデルは、2022年7月の登場。今年5月には仕様向上が行われ、“インテリジェントアラウンドビューモニター”と“インテリジェントルームミラー”が全車標準装備化するなどした。
ユピテルが同社のオリジナルキャラクターユニット「羽衣6」のフィギュア型GPSレシーバー『ちびロイド CR-S01』の予約受付を10月11日より開始する。価格は1万9800円(税込・送料込み)。
アウディは新型「RS3スポーツバック」を8月20日に発表した。
ホンダは、四輪車生産拠点の埼玉製作所 完成車工場(埼玉県大里郡寄居町、以下、寄居工場)の敷地が、環境省の定める生物多様性の保全区域「自然共生サイト」として認定された、と発表した。
2024年09月26日~2024年10月02日のプレミアム会員向け記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。1位はトヨタバッテリーの社名変更を記念し、10月1日「出発式」を開催したニュースでした。
トヨタ自動車が、北米で電気自動車(EV)の生産計画を見直すそうだ。当初は2025年からケンタッキー州の工場でEV生産を開始する予定だったが、北米初となるその稼働時期をを数カ月程度遅らせて2026年前半にずれ込む見通しとしている。
GMは10月1日、米国ミシガン州の「ミルフォード・プルービング・グラウンド・テストコース」開設100周年を迎えた、と発表した。世界最古の自動車試験専用施設になるという。