HKSからマツダ・ロードスター用「フロアマットNDフルセットOCT RHD」が新発売。右ハンドル専用・フロント左右+ラゲッジ用の3点セット販売で、税込み価格は3万8500円。
ポルシェは、レーシングカーの『963』をベースに、公道走行を可能にした特別なワンオフモデル『963 RSP』を発表した。1975年にレーシングカー『917』が公道を走行した歴史的な出来事から50年を記念する。この発表に対して、SNSには「公道仕様のルマンカーはロマンがあるね」といったコメントが集まり、盛り上がりを見せている。
オペル初となる電動4WDシステムを搭載した『グランドランド ・エレクトリックAWD』が欧州で発表された。
ベントレーのインテリアブランドの「ベントレーホーム」は、顧客からの要望に直接応える形で、初のピクニックコレクション「ハイド」を欧州で発表した。
フォルクスワーゲンは、コンパクトカー『ポロ』の誕生50周年を記念した特別仕様車「ポロ エディション50」を欧州で発表した。
ヒョンデは、水素燃料電池車の『ネッソ』の新型を韓国で発売した。2018年3月の初代発売から7年ぶりのフルモデルチェンジとなる。
リアルサウンドを追求する中で見つけ出したブランド&ユニットを積極的に愛車のプリウスに取り入れてシステムデザインを構築した大谷さん。広島県のcar audio factory K-soundで製作したラゲッジを見るだけでもシステムセレクトへのこだわりが見て取れる。
岐阜県を拠点に自動車関連事業を展開する日の丸興業が運営する「HINOMARU BODY SHOP」が、ボルボ認定工場に正式指定された。岐阜県内でボルボ認定工場に指定されたのは同工場が初めてとなる。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、70年代~90年代のネオクラシックカーのインテリアを引き立てるクラシカルなデザインのローバックモデル「HISTONI(ヒストーニ)」を新発売。6月13日より受注が開始されている。
6月6~6月12日の期間に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位となったのはVW『ID. Buzz』の日本仕様公開に関する記事、東京、名古屋、大阪の3会場でVWのモデルラインアップを一堂に展示する。その他にはドイツでは15歳から運転可能のオペルはシティコミューターEV『ロックス』の受注開始やメルセデスベンツ次世代電動ミニバンコンセプトカー『Vision V』が上位にランクイン。