ナビタイムジャパンは、自転車・バイク用オリジナルスマートフォンホルダー「iH-230NV-SM3」を7月26日より発売した。
日立オートモティブシステムズは、同社の「ADAS ECU」が三菱自動車の軽自動車『eKシリーズ』に採用されたと発表した。
ボッシュは、気象データと路面凍結検知システムから自動運転車が路面状況を予測できるシステムを開発し、2020年にもサービスを展開する。
独メルセデスベンツは7月26日、『Aクラスセダン』(Mercedes-Benz A-Class Sedan)を発表した。歴代『Aクラス』で、4ドアセダンの設定は初となる。
ポルシェは7月25日、『マカン』(Porsche Macan)の改良新型モデルを中国上海市で初公開し、同車に最新のコネクティビティを採用すると発表した。
矢野経済研究所は、2018年のセルロースナノファイバー(CNF)市場を調査し、市場動向、参入企業動向、将来展望をまとめた。
京セラは7月26日、都内のイベントホールでLED照明事業の説明会と新製品発表会を開催。LED照明ブランド「CERAPHIC(セラフィック)」に新たなロゴを導入し、LED照明事業の一層の拡大を図っていくという。
日産自動車が7月26日に発表した2018年度第1四半期決算は、営業利益が前年同期比28.8%減と大幅な減益だった。そのうえ、7月初めには出荷前の車の排ガスや燃費データを改ざんしていたことが新たに発覚し、ピンチを迎えそうだ。
自動車メーカーの2019年3月期の第1四半期の決算発表が始まったが、減収減益となった日産自動車でも質疑応答の時間の大半は、米政権が検討している輸入車の追加関税についての質問。
フォードモーターは7月25日、2018年第2四半期(4~6月)の決算を公表した。