6代目となったフォルクスワーゲンのコンパクトモデル『ポロ』にスポーティな「GTI」が追加された。6代目ポロの日本導入も2018年。つまりフルモデルチェンジしたばかり。GTIの導入はかなり早いタイミングで行われたことになる。
8月2日から12日までインドネシア・コンベンション・エキシビジョン(ICE)で開催されたインドネシア国際自動車ショー(GIIAS)2018。日産はこのショーにおいて、東南アジア向け戦略車として開発したプレミアムSUV『テラ』を発表した。
アストラ・ダイハツ・モーター(ADM)はインドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018で、2台のコンセプトモデルを初公開した。その1台、『アイラ・ターボコンセプト』は、同社のデザインとエンジニアリングの能力を示すショーケースだ。
チューニングというとスポーツ性を高めるのが基本になっていて、どうしても乗り心地や快適性は犠牲になるのがあたり前という印象が強かったが、無限はこの壁を破り、乗り心地重視のモデルを世に出した。
3代目日産『ブルーバード』(510)、初代日産『フェアレディZ』、生誕70周年のシトロエン『2CV』、同じく80周年のVW『ビートル』……。グランプリ出版と三樹書房の書籍3点を『レスポンス』読者各1名にプレゼントします。
8月28~29日、大分県の国際サーキット「オートポリス」にて、SUPER GTの一般公開タイヤテストが実施される。10月に同地で開催されるシリーズ第7戦に向けてのテストで、ファンにとってはオートポリスでの貴重なSUPER GT実走観覧機会となる。
試乗する前に「ダイヤマークを散りばめました」と言われ、心構えはしていたつもりでも、車内に入ったとたん、とんでもないダイヤ攻撃にあって眩暈がしそうな『DS 7 クロスバック』 のインテリアである。
国土交通省は、新たに7カ所でスマートインターチェンジを新規事業化する。
BMWグループは8月10日、現在開発を進めている新型フラッグシップSUV、『X7』(BMW X7)のプロトタイプを公開した。
スバルのフラッグシップ・セダン『レガシィB4』次期型に関する情報を入手することに成功した。レスポンスの兄弟サイトSpyder7編集部が、情報を元にその予想CGを制作した。