ダイハツは4月15日、東京ディズニーランドが2020年春(予定)に導入予定の新アトラクション「ベイマックスのハッピーライド」を、同社が提供することになったと発表した。
◆4ドアセダンでありながらCd値はGT-Rと同等の0.26を実現
◆最新の車載コネクティビティと先進運転支援システムを採用
◆新開発の1.6リットルガソリンエンジンを搭載。燃費は6%以上向上
パイオニア(カロッツェリア)は、ハイレゾ対応のBMW専用10cmコアキシャルスピーカー「TS-H101-BM」を6月より発売する。
トヨタ自動車の中国部門は4月16日、中国で開幕した上海モーターショー2019において、EVコンセプトカーの『ロンバス』(TOYOTA RHOMBUS)を初公開した。
ボルボカーズ(Volvo Cars)は4月15日、滑りやすい道路や危険について、車両同士が互いに警告するコネクトシステムを、2020年モデルから欧州全域で導入すると発表した。
レクサスは、4月16日に開幕した上海モーターショー2019で、レクサスブランド初となるミニバンタイプの新型車『LM』(LM300h)を世界初公開した。シートは3列ではなく2列、独立した4席を持ち、ビジネスクラス以上の豪華で快適な空間を作り上げた。
FCAジャパンは、4月28日に開催される国内最大級のLGBTイベント「東京レインボープライド2019」に参加。アルファロメオとともにパレードに参加する人を募集している。
◆全長はおよそ5000mm。3列シートのフルサイズ電動SUVを提案
◆レベル4の自動運転システム搭載。完全自動運転モードではステアリングホイールはない
◆2モーターで306ps。0~100km/h加速6.6秒の性能を備える
我が家のホンダ『フリード』も乗りはじめて今年で10年、走行距離も10万kmに。コンセプト通りの“ちょうどいい” コンパクトミニバンとして愛用していましたが、多人数で乗る機会も減り趣味で使えるクルマへの乗り換えを考えていました。
トヨタ自動車の中国部門は4月16日、中国で開幕した上海モーターショー2019において、『C-HR』(Toyota C-HR)のEVと、その兄弟車の『イゾア』(Toyota Izoa)のEVを初公開した。