日産自動車が、ナンバー2にあたるCOO(最高執行責任者)のポストにCCO(チーフコンペティティブオフィサー)の山内康裕氏を昇格させるなどの新たな役員人事を決めた。
23日、アトランティックカーズが日本での独占輸入権獲得を発表したダラーラ『ストラダーレ』。イタリア語で“道”という名のロードカーは、世界最大のレーシングカー製造社の創始者ジャンパオロ・ダラーラの夢を実現したクルマである。
アウディ『Q3』新型に設定される最強モデル、『RS Q3』の市販型プロトタイプをこれまでで最も鮮明にカメラが捉えた。「ターボブルー」カラーで現れた最新の開発車輌は、カモフラージュも一部ペイントを残すのみだ。
北海道で一番小さい村で知られている音威子府(おといねっぷ)村の若手まちづくりグループ「nociw*」(ノチウ)は、7~9月に宗谷本線で運行されるトロッコ列車『風っこ そうや』の応援企画を実施する。
日産自動車は4月23日、国土交通省の「衝突被害軽減ブレーキの性能認定制度」において、インテリジェント エマージェンシーブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)を搭載している11車種が認定を取得したと発表した。
社会全体の価値観が所有から利用へと移行していくなかで、消費者とクルマの関係も変化しつつある。そんななか、自動車メーカーやモビリティ企業は何を考え、どのような試みをしているのか。みずほ銀行産業調査部 自動車・機械チームの安藤裕之氏に聞いた。
アイシン精機とアイシン・エィ・ダブリュ、アイシン・コムクルーズ(ACC)、エィ・ダブリュ・ソフトウェア(AW-SW)の4社は4月23日、グループ内で車載ソフトウェア開発を担当するACCとAW-SWの経営統合に向けた検討を始めると発表した。
互助交通(東京都墨田区)は、「超互助交通! 爆誕★互嬢様!!」を携えて、4月27日・28日に幕張メッセで開催される「ニコニコ超会議2019」に出展する。
これまで国内ではマツダと、ヤナセオートシステムズの大手2社しか取得していなかったテュフ「クラシックカーガレージ認証」。今回初めて、民間の自動車修理工場として、ロードスターのレストア実績を誇る、長野県岡谷市の「郷田鈑金」(駒場豊社長)が取得した。
アウディジャパンは、マーベル・スタジオ最新作『アベンジャーズ/エンドゲーム』の日本公開(4月26日より)を記念して、オリジナルスピンオフショートフィルムを同社公式SNSチャンネルにて特別公開した。