◆「R」らしい専用の内外装
◆2.0ターボは300ps
◆ローンチコントロール搭載
ヘッドライトやウインカーを標準装備しないモデルはあまり馴染みないかもしれないが、こうしてしっかり国内ラインナップに存在し、新型車も登場している。カワサキ『KLX230R』だ。
三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は11月24日、同社川崎工場にて「2019年度カスタマーサービスコンテスト」を開催した。
ホンダのタイにおける四輪車の生産販売合弁会社であるホンダオートモービル(タイランド)カンパニー・リミテッドは11月25日、コンパクトセダンの新型『シティ』を世界初公開した。
東急電鉄(東急)は11月25日、池上線・東急多摩川線で初代3000系をイメージした「緑の電車」の運行を同日から開始したと発表した。
埼玉県羽生市の水郷公園で11月23日と24日、「世界キャラクターさみっとin羽生」が開催され、これに共催する形で24日には内外の旧車が約60台集結した。主催は同実行委員会と羽生市。
◆0~100km/h加速5.9秒
◆レベル2の先進運転支援システム
◆最新のデジタルコックピット
ルノーグループは11月19~23日、フランスで開催された道路と都市交通ソリューションに関する「SOLUTRANS国際ショー2019」において、ルノー『カングー』(Renault Kangoo)の水素燃料電池車、『カングーZ.E.ハイドロジェン』を初公開した。
赤羽一嘉(あかばかずよし)国土交通大臣は11月22日に開かれた定例会見で、着工が遅れているリニア中央新幹線静岡工区への対応について記者の質問に答えた。
ボディサイズが3ナンバー枠になったことや、大きな台形フォルムのフロントグリルなどでガッシリと地面に踏ん張るようなデザインになったこともあり、新型『カローラ』はその12代にわたる長い歴史の中で、最も堂々とした存在感を手にしているというのが第一印象だ。