アイサンテクノロジーは8月6日、経済産業省が公募した地域新MaaS創出推進事業に、塩尻市振興公社を代表団体とする各実施主体とともに提案した「塩尻型地域新MaaS×自動運転実証プロジェクト」が採択されたと発表した。
相鉄グループの相鉄バスと群馬大学、日本モビリティは8月6日、運転席無人の自動運転大型バスの営業運行の実証実験を2020年度に実施すると発表した。
日産『キックス』のインテリアは、コンパクトでありながら、広々感と上質さを狙いデザインされたという。そこでチーフデザイナーに2016年に海外でデビューしたクルマとの違いや、上質さのポイントについて話を聞いた。
メルセデスベンツの新型EVサルーン、『EQS』の最新プロトタイプをカメラが捉えた。
愛車のCX-5に対してDSPアンプの追加やスピーカー交換を実施したオーナー。その音のステップアップに感動して、さらに3ウェイ化、サブウーファーの追加などを矢継ぎ早に実施。サウンド調整も自らが手がけるなどオーディオを全方位で楽しんでいる。
REXEVとRecampは、Recampが運営するキャンプ場「Recampおだわら」にて、自然の中でのワーケーションを電気自動車(EV)からの電気供給で支援する「EVでワーケーション応援セット」の提供を8月7日より開始した。
東京都の「データ利活用実証プロジェクト」に、“モビリティ・フロンティア”を展開するレイ・フロンティアが参画する。レイ・フロンティアは東京都が選択したプロジェクトのうち、ゼンリンのプロジェクト「バリアフリー経路情報の精緻化」に協力する。
何せやたら滅多ら広い。室内高は1400mmあって、スライドドアの開口スペースは650mmある。この650mmはちょっと狭い家屋の室内ドアの寸法に匹敵でする。
オートバイ用品小売・開発のナップスは、9月18日に愛媛県松山市へ出店、四国に初進出すると発表した。今回の出店により、ナップスは国内外合わせ全26店舗になる。
SUBARUは8月4日の決算説明会で、次期『レヴォーグ』の予約注文を8月20日から開始することを明らかにした。正式発表および販売開始は2020年後半を予定しているという。すでにプロトタイプが東京モーターショー2019で初公開されている。