ドバイを拠点とする大手デベロッパーのビンガッティ・ホールディングは1月16日、メルセデスベンツと共同で開発する世界初のメルセデスベンツブランドによる都市型レジデンス「Mercedes-Benz Places | Binghatti City」を発表した。
ボルボカーズは、トーマス・インゲンラート氏が2月1日付でチーフ・デザイン・オフィサーに就任すると発表した。同氏は現在、ポールスターのCEOを務めている。
ビー・エム・ダブリューのBMWおよびMINI正規ディーラー、エム・ケイ・モータースは、「MINI大分」をリニューアル・オープンし、1月17日より営業を開始した。
フォルクスワーゲングループのソフト企業のCARIADは、世界中で4500万台を超える同グループの車両を接続する大規模なIoT(モノのインターネット)ネットワークを運用するために、MQTT(Message Queuing Telemetry Transport)を開発したと発表した。
ナビタイムジャパンは1月16日、大型観光バス対応の行程表作成ツール「行程表クラウド by NAVITIME」において、乗合バス事業者向けに「運行基準図」作成をサポートする新機能の提供を開始したと発表した。
パナソニックコネクトは、1月21日から23日まで東京ビッグサイト(東京国際展示場)で開催される「第5回 スマート物流 EXPO -物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展-」に出展すると発表した。
東陽テクニカは、1月21日から3日間、東京ビッグサイトで開催される「第18回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-」の構成展「第17回 EV・HV・FCV技術展(EV JAPAN)」に出展すると発表した。
朝日新聞は1月17、18の両日にかけて、全国世論調査を実施したところ、高市首相によるこの時期の衆議院解散と総選挙に対し、賛成は36%で、反対50%を下回ったという。
ボルボカーズは、1月21日に世界初公開する新型電動SUV『EX60』に、GoogleのAIアシスタント「Gemini」を搭載すると発表した。
ホンダと広州汽車の中国合弁、広汽ホンダは1月15日、中国市場で改良新型『フィット』を発売した。日本とは異なる2段式ヘッドライトを採用したフロントマスクが特徴だ。現地ベース価格は6万6800元(約150万円)からとなる。