◆「やっぱりミニの基本は3ドアだよなぁ」
◆2度目のマイナーチェンジのポイントは
◆クラシックミニ時代のあの趣も
レスポンスの全記事から今週注目を浴びた記事をご紹介するレスポンス週間ランキング。フェラーリが開発中の新型ハイパーカーに関するスクープ記事が1位を獲得しました。カーボンニュートラルがかまびすしい中で、内燃機関V12が吠えます。
マツダはCX-5商品改良モデルの発表・発売に先駆け、特別内見会を開催する。マツダの無料会員サービス「CLUB MAZDA」会員の中から抽選で参加できるもので、「横浜会場」「広島会場」「大阪会場」の3箇所でおこなう。
九州電力の子会社で電力通信事業を手がけるQTnetは10月13日、モビリティサービスを展開するFuture(フューチャーモビリティ)に出資したと発表した。
ホンダは主力モデル『シビック ハッチバック』に設定するハイパフォーマンスモデル、『シビック ハッチバック タイプR』新型を開発しているが、その最新予想CGを入手した。
中国の自動車メーカー、吉利汽車グループのプレミアムブランドである「Zeekr」が発表した新型EV『ZEEKR 001』に、日本電産のトラクションモーターシステム「E-Axle」の200kWモデル「Ni200Ex」が採用された。日本電産が10月14日に発表した。
JR九州は10月15日、九州鉄道記念館(北九州市門司区)に静態保存されているキハ07形41号(キハ07 41)が国の重要文化財に指定される運びになったと発表した。
ボルボ・カー・ジャパンは10月13日、東京のヒルトン東京ベイにて、セールス・ロールプレイコンテスト第4回CS-VESCファイナル(全国決勝大会)を開催、ボルボ・カー虎ノ門(東京都港区)が優勝した。
カーオーディオシステムを本格化させたいと考えたときには、「外部パワーアンプ」の出番となる。当特集では、これを使うメリットから使い方、そして現在は選び方を解説している。今回は、チェックポイントの1つとなる「クラス」について説明していく。
新型ランドクルーザーの目玉のひとつとして登場したのが「GR」バッジを冠した高性能グレード『GRスポーツ』だ。今回撮り下ろした55枚の写真とともに紹介しよう。