◆荷室容量は615リットルでシートを折り畳めば最大1830リットルに拡大
◆グリル中央に大型のスリー・ポインテッド・スター
◆「MBUXスーパースクリーン」はダッシュボード全面がディスプレイ
大阪・南港北のATCホールで開催された「SIGN EXPO 2023」で、カーラッピングやフリートマーキング関連商材をアピールしていたブースをピックアップして紹介する。
トヨタ自動車の欧州部門は6月22日、2ドアスポーツカー『GRスープラ』に「GT4 100thエディション・トリビュート」を設定し、100台限定販売すると発表した。
クルマ関連の幅広い機器や材料の展示が行われたオートサービスショー2023(東京ビッグサイト/6月15日~17日開催)。ひときわ異彩を放っていたのがイサム塗料のブース。全身にカスタムペイントを施した軽トラは注目のペイント技術を込めたデモカーだった。
6月21日に発売されたトヨタの新型『アルファード』と『ヴェルファイア』。発表会にて展示されていた実車にてグレードアップしたインテリアの中でも変化の大きい部分を中心にチェックしていく。
フォルクスワーゲンは6月20日、電気ミニバンの『ID.Buzz』に2024年、高性能グレードの「GTX」を設定すると発表した。
日産自動車の海外向けブランドのインフィニティ(INFINITI)は6月22日、ブランドのロゴを一新すると発表した。
6月21日に発売されたトヨタの新型『アルファード』と『ヴェルファイア』。“おもてなし”の思想を元に"快適な移動の幸せ"をコンセプトに開発した──そう語るのは3代目アルファード&ヴェルファイアから新型までチーフエンジニアとして担当し続けている吉岡憲一氏だ。
横浜ゴムは4月下旬、メディア・ジャーナリスト向けの勉強会を実施した。その中で横浜ゴムのタイヤ事業戦略、サスティナビリティなどの取り組みを発表した。さらに近年需要が高まってきているPHEVやBEVと言った、車両重量が重い車両に対するタイヤについて語られた。
ホンダは、軽自動車『N-WGN』『N-ONE』『N-VAN』、普通自動車『フィット』『ヴェゼル』『シビック』の価格を7月27より引き上げると発表した。