◆0-100km/h 加速は5.7秒
◆ステルスな美しさを表現したエクステリア
◆最上位グレードらしい充実した装備
28日、スーパー耐久の公式テストが富士スピードウェイで行われた。8クラス44台のマシンが参加して昼間のテストに加え、富士24時間レース用に夜間走行のテストも行われた。その中にST-Qクラスに参戦するホンダ『シビックタイプR』の姿があった。
スマートフォンでナビしながら運転していると交通違反に問われる可能性がある。2回で免停だ。そんなことにならないように、CarPlaynナビを導入してみてはいかがだろうか。
ボルボカーズ傘下のポールスターは、EVセダン『ポールスター2』(Polestar 2)の高性能モデル「BSTエディション230」を欧州で発表した。納車開始は、2023年第3四半期(7~9月)を予定している。
レイズのホイールを愛するユーザーが富士スピードウェイに集まった「2023 RAYS FAN MEETING(レイズ ファン ミーティング)」(4月23日開催)。ここではエントリー車の中からグラムライツを装着した車両をピックアップして紹介することとした。
イタリアの自動車メーカー、フィアットが昨年の12月に日本へ投入したクルマが『デュカト』だ。元々、欧州では商業車として販売されていたが、ジャパンキャンピングカーショー2023で発表がされてから、新たなキャンピングカーベースの選択肢として注目されている。
◆8人乗りになったディフェンダー「130」
◆出過ぎない塩梅はまるで英国紳士風
◆操作系はもっとプリミティブなオフローダーっぽい方がいい
ヤマハ発動機販売は、ライディングの基本を学ぶ「YRA(ヤマハ ライディングアカデミー) YSP購入者限定バイクレッスン」を6月より全国10会場で開催する。
『レスポンス』の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。上海モーターショー2023でレクサスが高級ミニバンの『LM』を発表して話題になりましたが、BYDとメルセデスベンツとの合弁から、同じショーで競合車種が登場しました。
幅広いホイール群を擁するレイズが4月23日に富士スピードウェイで「2023 RAYS FAN MEETING(レイズ ファン ミーティング)」を開催した。中でも「ボルクレーシング」の各モデルを履きこなしたエントリー車両をピックアップして紹介してみた。