NISMOが日産『スカイラインNISMO(V37)』/『フェアレディZ NISMO(RZ34)』向けアルミロードホイール「LM GT4 マシニングロゴバージョン 19インチ」新チューナーサイズ×2カラーを受注期間限定で発売した。
それまでの『パレット』の後継車種として2013年2月に登場したのが初代『スペーシア』。時系列で見ると、すでにホンダ『N-BOX』の初代(2011年)は登場しており、ダイハツからはモデルチェンジで3代目に進化する『タント』(2013年9月)の登場直前だった。
ステランティスジャパンは、プジョーのCセグメントハッチバック『308GT』に特別仕様車「308GTピュアテックエディション」を設定し、11月18日より160台限定で発売する。
車内でより良い音を楽しみたいと思うなら、「サウンドチューニング機能」の力を借りよう。当コーナーではそれを推奨し、その操作方法を説明している。まずは、超基本機能の使い方から紹介している。今回は「トーンコントロール」という機能にスポットを当てる。
カワサキモータースジャパンは、スーパースポーツ『Ninja ZX-6R KRTエディション』および『Ninja ZX-6R』を一部改良した2024年モデルを12月23日に発売する。
パイオニアは、10月にタイで発売されたトヨタ『ヤリスクロス』新型に、同社のディスプレイオーディオとプレミアムサウンドシステムが標準装着されたと発表した。
チューニングパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)が販売中の「カーボン製エンジンカバー」「カーボンヒューズボックスカバー」シリーズに、トヨタ『86』(ZN6)/スバル『BRZ』(ZC6)用のラインナップが追加された。
ホンダの二輪部門は2024年1月、軽二輪クルーザーモデル『レブル300』(Honda Rebel 300)の2024年モデルを米国市場で発売する。現地ベース価格は、4849ドル(約73万円)と発表されている。
レクサス『RZ』のホイールベースは2850mmで、これは『RX』と同数値。ただしそれは奇遇と見るべきで、同じBEVのトヨタ『bZ4X』(ホイールベースは共通)と電動プラットフォームが共通のため……と考えたほうが自然かもしれない。
車高調・サスペンションメーカーのラルグスから、トヨタ『クラウンクロスオーバー』(AZSH35/TZSH35)用の「SpecS車高調キット」が発売された。