フォルクスワーゲングループに属し、チェコに本拠を置くシュコダは2月3日、インドで開幕するデリーモーターショー(オートエキスポ)16において、新型『スペルブ』をインド初公開する。
インドの自動車大手、タタモーターズは2月3日、インドで開幕するデリーモーターショー(オートエキスポ)16において、『ヘキサ』の市販モデルを発表する。
豊田自動織機は、多様な人材活躍推進の取組みの一環として「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」に基づく行動計画を策定した。
カーグッズなどを販売するエーモン工業は、コーポレートロゴを刷新するとともに、農家や職人向け新ブランド「ハタラククルマ」を立ち上げた。
ルネサス エレクトロニクスは2月2日、自動運転時代の機能安全規格に対応するハードウェア障害検出・予測技術を搭載する車載コンピューティングシステム向けSoCを開発したと発表した。
原付一種スクーター『ジョグCE50』に1980年代のカラーリングをイメージした「ジョグ CE50 ジョグスペシャル」を追加、1500台限定で3月10日より発売する。
江坂(大阪府吹田市)~千里中央(豊中市)間5.9kmの南北線を運営する北大阪急行電鉄(北急)は2月2日、9000形電車「POLESTAR II」のデザインを変更すると発表した。2月下旬に営業運転を開始する3次車から新しいデザインを採用する。
災害による鉄道路線の長期運休区間は、1月末時点で475.5kmだった。2015年12月末時点に比べ29.6km増えた。1月17・23日からの大雪の影響で、西日本を中心に運転の見合わせが相次いだが、中国地方の木次線を除いて全て再開している。
バッテリー容量が30KWhになって、確実に航続距離が伸び、使い勝手がよくなった。様々な意見があるが、乗る人に余裕を感じさせるだけの航続距離はやはり必要だろうと、バッテリー容量が増えた『リーフ』に乗って、改めて思う。
国土交通省は、1月15日に発生した軽井沢スキーバス事故を起こしたバスを運行していたイーエスピーの事業許可を取り消す方針を発表した。