新年早々に、トヨタ自動車が米国の自動車販売台数で最大手だったゼネラルモーターズ(GM)を抜き、初めて首位に輝いたという明るいニュースが飛び込んできたが、世界の企業の価値を示す時価総額を比べれば、どうも「ぬか喜び」のようでもあった。
◆2021年はプジョーの欧州販売の6台に1台が電動モデルに
◆ショートボディとロングボディを設定
◆1回の充電での航続は最大280km
◆プジョーの「i-Cockpit」を採用
なぜモリタが肥料なのか。モリタなら消火器であって、ご飯を食べて消化、ではない。実はモリタグループは循環型社会の実現に向け、廃消火薬剤の再資源化の研究を2000年10月にスタートさせている。その成果がモリタ1号だ。
KYBは1月7日、マイニングダンプトラックの自律走行用ステアリングアクチュエータを開発、量産化したと発表した。
カーエレクトロニクスやアフターパーツメーカーのビートソニックから、トヨタ車ディスプレイオーディオ専用のバックカメラアダプター「BC35」が登場。1月11日から販売が開始される。
ゴードン・マレー・グループ(Gordon Murray Group)は1月6日、ゴードン・マレー・オートモーティブが1月27日、新型スーパーカーを初公開すると発表した。
ZFは1月5日、米国ラスベガスで開幕したCES 2022において、2022年前半に新世代のLiDAR(ライダー)を初公開すると発表した。
カワサキモータースジャパンは、モダンでカジュアルなスタイリングの新型レトロスポーツモデル、カワサキ『Z650RS』を4月28日に発売する。スリムなタンク、短くコンパクトなテールを採用することで、軽快で親しみやすいキャラクターを演出する。
◆あらゆる走行状況の95%でハンズフリー運転が可能に
◆5ナノメートル技術の拡張性の高いコンピュータアーキテクチャによって作動
◆2023年にキャデラックに最初に搭載される予定
埼玉県羽生市の農林公園キヤッセ羽生で1月9日、「ニューイヤークラシックカーミーティング」が開かれ、昭和に生産された4輪車を中心に約160台が集まった。