ホンダの5ナンバーステーションワゴン、『シャトル』次期型に関する情報をスクープサイト「Spyder7」が入手した。販売好調な新型『フィット』をベースに、第2世代へとバトンタッチする。
気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………
J.D.パワージャパンは3月17日、2020年日本カーシェアリングサービス顧客満足度調査の結果を発表。オリックスカーシェアが4年連続で総合1位を獲得した。
ベントレー初のSUVモデルである『ベンテイガ』。SUVとしての処女作は、パワーユニットにW12またはV8を搭載し、最大出力は608psを誇る。内外装に高級車ブランドならではの高級感を醸しながらも、本格的なオフロード走行にも耐えうるという。
“こだわりポイント”が多々存在しているカーオーディオ。それらを1つ1つ紹介してきた当特集。今回はその最終回として、「ドアスピーカー」、つまりはミッドウーファーの「取り付け方」に関する“こだわりポイント”を、具体的に考察していく。
F900XRはスクリーンの付いたハーフカウルに長めのサスペンションを装備し、長距離を快適に駆け抜ける「アドベンチャースポーツ」モデルである。
◆2012年春の欧州デビューから8年
◆内外装に最終モデルらしい特別装備
◆2.0ボクサーは最大出力200ps
ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(Japan C.R.C.)やメディアサービス事業を運営するキャンピングカーは、ビジネス利用に特化したオリジナル車両『ロビンソン V95』を開発し、4月中旬よりレンタルを開始する。
スズキは3月23日、軽クロスオーバー『ハスラー』およびマツダ『フレアクロスオーバー』の車線逸脱警報装置が保安基準に適合しないとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2019年12月26日~2020年3月5日に製造された3093台。
アクティブは、自社ブランド「アクティブ」および「ゲイルスピード」の各種新商品を発売した。