これまでレザーへの張替えなどが王道だったシートレストア。キャブ車専門店「ジャックポット」は、オリジナルデザインの雰囲気を維持しながら綺麗に復元できる、新たな防炎プリントシートを開発。旧車から商用車まで、幅広い需要が見込まれている。
川崎重工業が発表した2019年4~9月期の連結決算は、営業利益が前年同期比2.6%増の86億7800万円と微減だった(10月31日発表)。
BMWは11月8日、改良新型『7シリーズ』(BMW 7 series)のプラグインハイブリッド車(PHV)、「745Le」が、テュフ・ラインランドから地球温暖化への影響を最大58%低減するとの認証を得た、と発表した。
11月23日と24日に個別の予選&決勝が富士スピードウェイで実施される予定の「SUPER GT × DTM 特別交流戦」。その暫定エントリーリストが11日に発行された。
気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………
透き通る青い海と空。ゆっくりと過ぎる島の時間。どこからともなく聞こえてくる三線と島唄。石垣島と竹富島や与那国島は誰もがうらやむ人気の観光地だ。そこではじまる「八重山MaaS」とはどのような内容だろうか。石垣市企画部商工振興課課長の平良守弘氏に聞いた。
ロールスロイスの4ドアサルーン『ゴースト』の次期型プロトタイプが、ニュルブルクリンクで高速テストを開始した。
京急はMaaSについてどう考えているのだろうか。スタートアップとのオープンイノベーションによって新たなモビリティの顧客体験の創出を進める京浜急行電鉄株式会社・新規事業企画室の橋本雄太氏に聞いた。
パテント・リザルトは11月11日、独自に分類した自動車メーカーを対象に、各社が保有する特許資産を質と量の両面から総合評価した「自動車メーカー特許資産規模ランキング」を発表した。
パナソニック・SDカーナビステーションストラーダのフラッグシップ機「Fシリーズ」。その2019年モデルが、11月中旬よりいよいよ発売開始となる。今度の「Fシリーズ」にも“買い”である要素が満載されている。それらをメーカーデモカーで実機検証した。