ホンダ(Honda)の欧州部門は10月23日、2022年までに欧州で販売されるすべての四輪車を、ハイブリッド車、プラグインハイブリッド車(PHV)、EV、燃料電池車などの電動車両に置き換えると発表した。
環境省の小泉進次郎大臣が24日、東京モーターショーを視察した。会場ではメーカーの展示を見学し、また、環境省の展示スペースを訪れ、出品物の開発担当者から解説を受けた。小泉大臣によると、環境省が作った車が東京モーターショーに出展されるのは初めてだという。
はじめてプロショップでオーディオを取り付けたオーナーを紹介するこのコーナー。今回は群馬県のサウンドステーション SUBLIMEに行って70プラドのスピーカー交換を実施した片桐さんが登場。打ち合わせが進むとプロショップの技術を実感することになる。
横浜ゴムは、乗用車用オールシーズンタイヤ『BluEarth-4S AW21』を2020年1月9日より本格販売を開始する。
JR西日本は10月24日、京都~新宮間の特急『くろしお』で運用されている287系特急型直流電車をパンダ仕様にラッピングした「パンダくろしお」編成を1編成追加すると発表した。
4代目となる新型ホンダ『フィット』は、広い室内空間や使い勝手のよさはそのままに、グローバルで通用するコンパクトカーのスタンダードを目指して開発。
「東京モーターショー2019」にてヤマハは、排気量689cc水冷並列2気筒270度クランクエンジンを軽量ボディに搭載したアドベンチャーツアラー『テネレ700』を披露した。
レクサスは東京モーターショーで、今後の電動化戦略の方向性を示すEVのコンセプトカー『LF-30 Electrified』を世界初公開した。
国土交通省は、2019年度前期「自動車アセスメント」の予防安全性能評価で、5車種中4車種が最高評価である「ASV+++」を獲得したと発表した。
オーリンズは10月23日に開幕した東京モーターショー2019で、2輪4輪のレースカテゴリーで搭載されたレーシングカーそれぞれのフロントフォークとリアショックを展示。