鈴鹿サーキットは、7月25日から28日に開催する「2018-2019 FIM世界耐久選手権最終戦“コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第42回大会」にて、新たに決まったイベントや出演アーティストを発表した。
整備の現場をよりスムーズにするためのデジタル化の波がやって来た。工具メーカーのKTCが開発した点検記録簿アプリケーション「e-整備」がその象徴的存在だ。
国内最大級のオーディオとホームシアターの祭典『OTOTEN』(主催:一般社団法人日本オーディオ協会)の開催が迫ってきた。会期は6月29日と30日の2日間。今年も、東京都千代田区丸ノ内の「東京国際フォーラム」にて盛大に催される。
経済産業省は、電動アシスト自転車や小型パーソナルモビリティなどの多様なモビリティの普及を促進するため、経済産業省の中庭(東京都千代田区)で展示・試乗会を7月3日に開催する。
千葉県流山市の初石鈑金が、最新かつ高い品質の修理を行える工場のアイコンとなる「テュフ認証」を取得。これによりテュフ認証工場が100工場を超えた。クルマの修理工場を選ぶときに役立つ「テュフ認証」に注目が集まる。
国土交通省は、無人自動運転移動サービスを導入するバス・タクシー事業者のための安全性・利便性ガイドラインを策定したと発表した(26日)。
そんなに高額の報酬を支払う必要があるのだろうか---。日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告への2019年3月期の報酬額が、18年3月期の28億6900万円からは大幅に減ったものの、16億5200万円だったそうだ。
ZFは6月26日、アクティブ・リアアクスル・コントロールシステムの「AKC」が、生産開始から6年で50万基を出荷した、と発表した。
ロータスが開発を進める初のクロスオーバーSUV、そのプロトタイプをカメラが初めて捉えた。
ルノー日産三菱は6月27日、戦略的ベンチャーキャピタルファンドの「アライアンスベンチャーズ」が、EVのスマート充電システムや蓄電ソリューションを利用して、EV用電池を電力系統に統合するプラットフォームを供給するザ・モビリティハウス社に出資した、と発表した。