SUBARU(スバル)は5月18日、新型『フォレスター』の先行予約を開始した。水平対向エンジンと電動技術を組み合わせ、モーターアシストによる軽快な加速で、日常シーンにおいても走りが愉しめる「e-BOXER」を設定した。
「走りの質感向上!! STIの面目躍如。本来なら標準モデルがこのレベルにあって欲しい。この仕上がりならコストアップ分は、“タダ”みたいなものだ!!」
メルセデスベンツは5月17日、新型『Gクラス』の量産第一号車がラインオフした、と発表した。新型のドイツ本国でのベース価格は、10万7040ユーロ(約1400万円)で、6月に販売を開始する。
スズキの二輪ワークス、チームスズキエクスターは5月17日、アレックス・リンスと2年間(2019年・2020年)の契約延長を行ったと発表した。
SUBARU(スバル)は、新型『フォレスター』の今夏の発売に先立ち、5月18日より先行予約を開始する。スバル初となる乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」を採用、安全な走行をサポート。またモーターアシスト「e-BOXER」を搭載する。
日立オートモティブシステムズは、5月23日から25日までパシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で開催される「自動車技術展 人とくるまのテクノロジー展2018横浜」に、グループ会社のクラリオンと共同出展する。
ボッシュは5月17日、二輪車向けのレーダーベースの先進運転支援システム(ADAS)を開発した、と発表した。
NTNは、2018年度から2020年度までの中期経営計画「ドライブNTN100」を策定した。
BMWグループは5月17日、ドイツで開催した年次株主総会において、BMW『iNEXT』のティザースケッチを公開した。
米電気自動車大手のテスラの乗用車が、今度は車線逸脱を防ぎ車間距離を保つ半自動運転の「オートパイロット」機能を使用中に追突事故を起こしたという。