ホンダ二輪の頂点に位置するグランドツアラー『ゴールドウイング』が、17年ぶりにフルモデルチェンジとなった。
神戸製鋼所は、子会社のコベルコマテリアル銅管(KMCT)のや秦野工場でJIS表示認定が取り消されたと発表した。
ソニックデザインは、最新のソニックデザイン公式デモカーが巡回する販売店協賛イベント「秋のプレミアムセール&ツアー 2017」を11月3日から12月17日までの週末に各店舗にて実施する。
SUBARU(スバル)は、同社のモータースポーツ統括会社、スバルテクニカインターナショナル(STI)と『WRX STI』をベースに共同開発した高性能モデル『S208』を450台限定で発売すると発表した。
今年8月に生産終了した50ccレジャーバイク『モンキー』。発売開始は1967年(昭和42年)で、2016年末までのシリーズ累計生産台数は約66万台にもなるロングセラーモデルだったが、排ガス規制の強化によって惜しまれつつ姿を消した。
生産終了したばかりの『モンキー50』が、125ccのグローバルモデルとして復活。
ホンダの八郷隆弘社長は、東京モーターショー2017で日本市場への投入を明らかにした小型電気自動車(EV)『アーバンEVコンセプト』について「日本からいろんな意味で発信をしたい」とした上で、「AI技術の活用で運転をサポートできるようにしたい」との構想も明かした。
フォルクスワーゲンは10月24日、欧州向けの一部車種に、オンデマンドで個別設定できるドライバー認識システムを搭載すると発表した。
メルセデス・ベンツ日本は、オンラインで車両が購入できる「メルセデス・ベンツ オンラインストア」を開始した。
フランクフルトモーターショー2017で初公開された『コンセプトEQA』は、ジェネレーションEQに続くEQブランドの第2弾モデル。今度は、3ドアハッチバックのEVコンパクトカーを提案する。ボディサイズは、全長4285mm、全幅1810mm、全高1428mm、ホイールベース2729mm。