現地19日、インディカー・シリーズ第14戦の予選が米ペンシルベニア州ロングポンドのポコノ・レースウェイで実施され、佐藤琢磨が今季2度目のポールポジションを獲得した。20日の決勝でインディ500以来の今季2勝目を目指す。
メルセデス・ベンツ日本は最高級セダンの『Sクラス』改良新型について、8月9日より予約注文の受付を開始、9月上旬より納車を開始します。予約受付開始の8月9日には媒体向けに発表会がありました。
ボルボカーズの米国法人は8月17日、新型『XC60』向けに、世界初となる日食観賞用の「パノラマサンルーフビューア」を開発した、と発表した。
アウトモビリ・ランボルギーニ・ジャパンは、8月19日から20日にかけて、世界最速のワンメイクレースと称する“ランボルギーニ・スーパートロフェオ”のアジアシリーズ第4戦を富士スピードウェイで開催している。
『エンツォフェラーリ』をデザインした奥山 清行氏が率いる「KEN OKUYAMA CARS」は8月19日、米国で開催中の「The Quail, Motor sports Gathering」において、『Kode 0(ゼロ)』を初公開した。
排気量50ccの2016年の販売台数は、16万2130台。前年比84パーセントと大きく落ち込んだ。バイクの日の8月19日、二輪4社合同記者会見で国内概況の説明に立った安倍典明ホンダ執行役員・二輪事業本部長は「たいへん苦戦をしている」と、語った。
先月の丑の日にちなんで名前に「う」のつく車を募ったところ、ランボルギーニ『ウラカン』が一番人気になりました。新型のスーパーカーであり、納得できますが、同じランボルギーニの『ウラッコ』も人気になりました。
「特に原付市場が非常に厳しいが、それより少し大型のところは堅調に推移している」。2016年~2017年上半期の国内二輪車市場の販売実績について、日本二輪車工業会二輪車特別委員会(二特委員長)の柳弘之ヤマハ発動機社長は、こう評した。
公式発表が近いアウディのプレミアム4ドアクーペ『A7スポーツバック』次期型プロトタイプの姿を、カモフラージュが薄い状態でのスクープに成功した。
エンジン、シャシー、すべてを大刷新したスズキの新型『GSX-R1000R』を袖ヶ浦サーキット(千葉県袖ケ浦市)にて試乗した。