2017年7月のニュースまとめ一覧(4 ページ目)
ロハスな空間にはクルマ好きが集う…「湘南なクルマ屋さん」を訪ねる
なだらかな起伏のある地形と、周辺の家々の庭先の松が作り出す雰囲気は、いかにも湘南といった印象を受ける。そんな場所にあるのがガッティーナ(神奈川県藤沢市辻堂)だ。
中国ジーリーの新ブランド、ボルボの小型プラットフォーム採用し市販化へ
中国最大手メーカー、ジーリー・オート・グループ(吉利汽車)の新世代ブランド「LYNK & CO」。その最新コンセプトモデル「03」の市販に向けたプロトタイプを、カモフラージュの軽い状態でキャッチした。
近江米の塩むすびと土山茶の朝ごはんで、東海道の旅人を思う
古くから東海道を旅する者にとって、東の箱根と並び、西の鈴鹿峠は難所だったようである。
輸入小型二輪車販売、9.8%減の1万0294台で、2年ぶりのマイナス 2017年上半期
日本自動車輸入組合(JAIA)は、6月および2017年上半期(1-6月)の輸入小型二輪車新規登録台数を発表した。
【ホンダ N-BOX 新型】新素材の積極採用で現行モデル比80kgの軽量化を実現
ホンダが8月31日に発表する新型『N-BOX』は、現行モデルに比べて80kgの軽量化を実現している。開発責任者を務める本田技術研究所の白土清成主任研究員は「軽量化ができた背景で一番大きいのはボディとシャシー」と明かす。
【ホンダ N-BOX 新型】8月31日に発表、全タイプにホンダセンシング標準装備
ホンダは7月7日に軽自動車『N-BOX』の新型車の先行公開サイトを更新し、8月31日に発表することなどを明らかにした。また、安全技術である「ホンダセンシング」を同社の軽自動車として初採用し、しかもシリーズの全タイプに標準装備すると公表した。
スマホなどの「ながら運転」防止の啓発活動、ポケモンも登場---自工会
日本自動車工業会は、スマートフォン(スマホ)などを運転中に使用して交通事故を起こすケースが社会的な問題になっていることから、ドライバーに対して「ながら運転」防止を呼びかける広報啓発活動を展開する。
シボレー カマロ 新型、11月11日発売決定…516万2400円より
ゼネラルモーターズ・ジャパンは、新型シボレー『カマロ』を11月11日より発売すると発表した。
相鉄アルミ車50周年で記念切符発売 7月15日から
関東大手の相模鉄道(相鉄)は7月15日から、「相模鉄道アルミ車両運行50周年記念入場券セット」を発売する。
【ボッシュ モビリティ エクスペリエンス】交通ストレス軽減、スマートシティの実現目指す
7月6日、ボッシュはドイツ・ボックスベルグにあるテストコースでメディア向けイベント「ボッシュ モビリティ エクスペリエンス」を開催した。
