メルセデス・ベンツ日本は、メルセデスベンツ『CLS』に新開発の4.7リットルV8直噴ツインターボエンジンを搭載した「CLS550ブルーエフィシェンシー」を追加し、10月24日から発売した。
22日、メルセデスベンツとマスターマインドのコラボレーションによるデザインカーがお披露目された。メルセデスベンツ『Gクラス』に、デザイナー本間正章氏が、マスターマインドの象徴「スカル」を車体に施した。
三菱自動車は10月24日、2011年9月中間期の営業外費用で為替差損を92億円計上すると発表した。
東日本大震災以降、道路照明の省エネへのニーズが高まるなか、GSユアサとシャープは、業界最高水準となる省エネ性能(低ワット化)を実現したLED道路照明器具の商品化に成功した。
BMWがドイツで14日発表した、新型『3シリーズ』。早くもその最強グレード、『M3』の開発が進んでいるようだ。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMW『Z4』に4気筒ツインターボ・エンジンと8速オートマチック・トランスミッションを採用した「sDrive20i」、「sDrive20iクルージング・エディション」を設定、24日から販売開始した。納車は10月下旬からの予定。
BASFコーティングスジャパンは19日、水性塗料による自動車補修塗装技術者の競技会「ペストペインターコンテスト2011」九州予選を開催した。
BMWの正規ディーラーモトーレン神戸は24日、日本女子サッカーリーグ(なでしこリーグ)の女子サッカークラブ「INAC神戸レオネッサ」所属の澤穂希選手と、BMW『1シリーズ』のモニター契約をすると発表した。
全体相場は3日ぶりに反発。先週末にかけての米国市場の続伸、欧州債務危機に対する警戒感の後退から、輸出関連株を中心に買いが先行。対ドルで円相場が伸び悩んだことも安心感を誘い、平均株価は前週末比165円09銭高の8843円98銭と反発。17日以来の8800円台を回復した。
トヨタ自動車は、タイの洪水でサプライチェーンに支障が生じている問題で、日本での生産も部品調達に影響が及ぶ可能性があるため、10月24日から10月28日まで、車両工場で稼動時間を調整、減産すると発表した。