2004年2月のニュースまとめ一覧

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【パナソニック・ストラーダ『DS100』緊急取材】ポータブル機の広いユーザーに多色展開 画像
自動車 テクノロジー

【パナソニック・ストラーダ『DS100』緊急取材】ポータブル機の広いユーザーに多色展開

カーナビ市場全体における「ポータブル機のシェア」というのは非常に高く、昨年は約115万台を販売したとされるカーナビのアフターマーケット市場のうち、なんと全体の25%をポータブル機が占めるという。

【インプレ'04】熊倉重春 トヨタ『アベンシス』“やればできる”と思わせる走りっぷり  画像
試乗記

【インプレ'04】熊倉重春 トヨタ『アベンシス』“やればできる”と思わせる走りっぷり 

簡単にいえば、本籍は日本だけど英語とドイツ語が上手い帰国子女ですな。行き届いたトヨタらしい気配りと、ヨーロッパ流の骨太感を巧みに融合させた秀作だ。

【インプレ'04】両角岳彦 ダイハツ『タント』 他社よりも頭ひとつ抜きん出たダイナミクス 画像
試乗記

【インプレ'04】両角岳彦 ダイハツ『タント』 他社よりも頭ひとつ抜きん出たダイナミクス

前席に座ると、ウインドシールドが遠く広く、天井が頭のはるか上にある。ミニバンふう空間の軽、というコンセプトだからこの演出が売りなのだが、無駄に高い。

【インプレ'04】両角岳彦 スバル『R2』 ウケ狙いのみで、あるべき姿を見失ってしまった 画像
試乗記

【インプレ'04】両角岳彦 スバル『R2』 ウケ狙いのみで、あるべき姿を見失ってしまった

窮屈で圧迫感のある空間。前席では頭の上〜前にルーフが垂れ下がり、後席はちゃんと座ると頭が天井〜リアガラスに当たる。

【インプレ'04】両角岳彦 スズキ『ワゴンR』 定番パッケージでカイゼンしているものの…… 画像
試乗記

【インプレ'04】両角岳彦 スズキ『ワゴンR』 定番パッケージでカイゼンしているものの……

すべてが中途半端。空間設計は初代で「軽の定番」となった形や寸法をほぼ継承。外せない商品だけに変えられない…のはわかるが、そろそろ進化が必要。

【パナソニック・ストラーダ『DS100』緊急取材】伝統の実装技術が他社との違い 画像
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【パナソニック・ストラーダ『DS100』緊急取材】伝統の実装技術が他社との違い

2月1日から発売となった『DS100』について、パナソニック・オートモーティブシステムズ社(PAS社)九州開発センター・第一開発チーム、平川隆幸・チームリーダーは「DS100は“ストラーダ”と呼ぶにふさわしいポータブル機に仕上げた」と語っている。

【株価】ホンダ、四半期好調で反発 画像
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【株価】ホンダ、四半期好調で反発

高く始まったが、次第に売り優勢となり、全体相場は小反落。円高基調が続く中、自動車株はしっかりした動きとなった。ホンダが、前週末比70円高の4420円と9日ぶりに反発。

【ホンダF1ストーキング】佐藤琢磨、意気込みを語る 画像
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【ホンダF1ストーキング】佐藤琢磨、意気込みを語る

昨シーズン、最終戦の鈴鹿でB・A・R・ホンダからのデビューを5位で飾った佐藤琢磨は、「B・A・R・ホンダで過ごすシーズン、期待に胸を膨らませている」と、意気込みを1日の新型車「BAR006」発表会で語った。

【ホンダF1ストーキング】バトン、表彰台トップ宣言 画像
モータースポーツ/エンタメ

【ホンダF1ストーキング】バトン、表彰台トップ宣言

1日、バルセロナでニューマシン「BAR006」の発表会を行ったB・A・R・ホンダ。ジェンソン・バトンと佐藤琢磨のコンビは、グリッド上で最も若いペア。

【今日のプレゼント】簡単な穴埋めクイズでマツダ『スピアーノ』を1名様 画像
モータースポーツ/エンタメ

【今日のプレゼント】簡単な穴埋めクイズでマツダ『スピアーノ』を1名様

NTTネオメイトグループでは、簡単な穴埋めクイズの回答者の中から抽選で1名様にマツダ『スピアーノ』をプレゼントする「ネオ・スタイルでNewライフキャンペーン」を実施している。締め切りは3月20日の18時。

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