モビリティデータを活用したサービスを提供する株式会社スマートドライブ(本社所在地:東京都千代田区、代表取締役:北川烈、以下「当社」)は、移動データの可視化に特化したクラウド型車両管理サービス『SmartDrive View』の提供を開始しましたのでお知らせします。
※『SmartDrive View』のWebサイトはコチラから。
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当社は、2016年の『SmartDrive Fleet』の提供開始以来、『SmartDrive アルコールチェック』『SmartDrive Box』と、車両にまつわる業務のDXを推進するクラウド型の車両管理サービスを複数展開し、2,500を超える企業の安全運転管理や車両管理のDXを支援してまいりました。この度、「リアルタイムな位置情報や稼働状況の見える化からスタートしたい」「シンプルな機能で手軽に運用を定着させたい」といったご要望にお応えし、移動データの可視化に機能を絞った新たな選択肢として『SmartDrive View』をリリースいたしました。
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『SmartDrive View』は、「いつ・どの車が・どこにいるか」を正確に見える化することで、人と車の動きのブラックボックス化を解消します。走行実績をデータ化することで、自己申告に頼りがちな長時間労働などの実態を正確に可視化、適切な車両運用を実現します。地図上で全車両の現在位置をまとめて把握できるリアルタイム機能は、ドライバーへ「いまどこにいるか」を電話やメッセージ等で都度確認する手間が省け、急な対応時にも直感的に最適なドライバーを把握してスムーズに指示を出すことができ、現場の円滑な連携と業務効率化に貢献します。
お客様それぞれの課題や運用方針に合わせたソリューションとして、『SmartDrive View』が車両にまつわる業務をDXするサービスラインナップに加わることにより、さらに幅広いお客様にご利用いただけるようになると想定しています。
2013年の創業以来、「移動の進化を後押しする」をビジョンに掲げサービスの開発・提供に取り組んできた当社は、今後も、お客様のニーズやご要望にお応えするサービスを開発・提供してまいります。
以上
【スマートドライブのサービス】
「経営者とドライバーが使いたいNo. 1」※法人向け車両管理システム「SmartDrive Fleet」
車両に関する書類DXを促進するクラウドサービス 「SmartDrive Box」
ブレーキパッド残量可視化サービス「BRAKEPAD SCAN powered by ADVICS」
AIネイティブの統合データプラットフォーム「AI Mobility OS」
業界の垣根を超えたコミュニティー「Mobility Transformation」
※日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2021年5月期_ブランドのイメージ調査
(「SmartDrive」、「SmartDrive Fleet」、「SmartDrive Box」、「BRAKEPAD SCAN」、「Mobility Transformation」、「AI Mobility OS」は、株式会社スマートドライブの商標または登録商標です。)
■会社概要 株式会社スマートドライブ
会社名 : 株式会社スマートドライブ (東京証券取引所グロース市場:証券コード5137)
設立 : 2013年 10月
代表取締役 : 北川 烈
所在地 : 〒100-0011 東京都千代田区内幸町 2-1-6 日比谷パークフロント 19階
URL : https://smartdrive.co.jp/
プレスリリース提供:PR TIMES
