【グラッドキューブ】「自社で28日間・2,133回 AI 検索の可視性を計測した結果」を公開。LLMOA(エルモア)のサンプルレポートで見る「計測から改善まで」の全プロセスを解説



株式会社グラッドキューブ(本社:大阪市中央区、代表取締役CEO:金島 弘樹 以下、グラッドキューブ)は、2026年8月10日(月)、自社が運営するマーケティングメディア「INSIGHT CUBE(インサイトキューブ)」において、自社で28日間・2,133回にわたり AI 検索の可視性を計測したサンプルレポートをもとに、「計測から改善まで」の全プロセスを解説する記事を公開いたしました。


■ 記事公開の背景
「ChatGPT や Gemini で自社が何位に紹介されているか」を日次で計測できる企業は増えている一方、その数字を具体的な改善施策につなげられていないケースが少なくありません。多くの場合、原因はデータの不足ではなく、計測データがダッシュボードの中で完結してしまい、社内共有やレポーティング、施策立案までつながっていないという構造的な課題にあります。
本記事では、グラッドキューブが提供する AIO・LLMO 対策プラットフォーム「LLMOA(エルモア)」の計測データを用い、自社サービスを対象に生成 AI 5モデル×検討フェーズのプロンプト15件、28日間・計2,133回の計測を実施したサンプルレポートを公開。「出現・語られ方・順位・成果への接続」という、業界標準として提示された「4つの視点」から可視性データを読み解き、分析結果を実行計画へと落とし込むまでの具体的なプロセスを実例として紹介しております。


■ 記事URL
詳細は以下のリンクよりご覧いただけます。
https://www.glad-cube.com/insightcube/archives/3291

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■ マーケティングメディア「 INSIGHT CUBE 」について
「 INSIGHT CUBE 」は、グラッドキューブが運営する、ビジネスの最前線で活躍するリーダーの「インサイト(洞察)」を届けるマーケティングメディアです。単なる成功事例の紹介にとどまらず、その背景にある戦略や苦悩、意思決定のプロセスを深掘りし、読者の皆さまの事業成長に役立つ情報を発信しています。
公式サイト:https://www.glad-cube.com/insightcube/


■ 株式会社グラッドキューブ(証券コード:9561)について
グラッドキューブのビジョンは「世界中の人々に笑顔と喜び( glad )を届ける」ことです。私たちは、人にやさしいだけでなく、世界に立ち向かえる信念や強さを持ち、人々をワクワクさせるテックカンパニーでありたいと考えています。最先端の技術を追求し、日本を牽引するテクノロジー企業として成長することを目指し、現在は2つのドメインを中心に事業を展開しています。
マーケティング DX 事業では、AI を搭載しコンバージョン率を向上させる CX 改善プラットフォーム「 SiTest 」をはじめとした、AI Agent を中核とするプロダクト群を展開しています。従来の SaaS の枠を超え、データ分析から意思決定、施策実行までを自律的に担うソリューションへと進化させることで、インターネット広告運用代行と連携しながら、顧客の成長を一気通貫で支援しています。

また、テクノロジー事業においては、スポーツデータメディア「 SPAIA 」の運営やスポーツデータセンター「 DRAGON DATA CENTER 」をはじめ、AI を用いた独自のシステム開発や、AI Agent を活用した企画提案型の DX 開発など、幅広いソリューションを創出しています。

所在地 :大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F
代表者名:代表取締役 CEO 金島 弘樹
事業内容:AI Agent、SaaS、広告運用代行、SPAIA(Sports × AI × Analyze)の開発・運営、企画提案型の DX 開発等
公式HP :https://corp.glad-cube.com/