今年で誕生20年の節目を迎えたトヨタ『ハリアー』。現行モデルが登場したのは2013年で、この世代からそれまでの『カムリ』ベースではなくて『RAV4』ベースに変わった。
メルセデス・ベンツ日本は、メルセデスのフラッグシップサルーン、『Sクラス』のフェイスリフトモデルを発表。一部モデルを除き、9月上旬より順次納車が開始される。
インドネシア国際オートショー(インドネシアモーターショー)のプレスデー(8月10日)にてワールドプレミアとして発表された三菱の新型車『エクスパンダー』。
BMWのミドルクラスSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)『X4』に、M社直系・最強となる『X4 M』が登場する。その姿を初めて、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが捉えた。
ファミリーを大事にし、ライフスタイルにもこだわりを持つ人にこそ、ぜひ目を向けて欲しいのが、輸入車の3列シート車だ。まだ選択肢は多くはないが、300万円台で買える中でも、国産ミニバンにはない付加価値を備えた魅力的な3台がこのとおり。
ポルシェのベストセラー・クロスオーバーSUV『カイエン』の次期型プロトタイプを、これまでで最もカモフラージュが薄い状態をカメラが捉えた。
インドネシアで大人気の乗用車は、セダンでもなくSUVでもなく小型MPV。3列シートだが日本のミニバンとは違ってリヤドアはスライド式ではなくスイング式が定番だ。
10日からインドネシアの首都ジャカルタで開催中のインドネシア国際オートショー(インドネシアモーターショー)でワールドプレミアされた三菱の新型車『エクスパンダー』。
FCAジャパンは、ジープのスモールSUV『レネゲード・トレイルホーク』にモハベサンドのボディカラーを追加。全国のジープ正規ディーラーで 8月26日と27日の2日間、追加色の導入を記念したフェアを開催する。
10日のプレスデーで幕を開けた、インドネシア国際オートショー(The 25th Gaikindo Indonesia International Auto Show)。事前に予告されていた通り、三菱自動車はここジャカルタで小型クロスオーバーMPVをワールドプレミアした。