自動車記事一覧(7240ページ目)

東証終値2万円割れ---トヨタ337円安の6079円、ホンダ165.5円安の2756円[新聞ウォッチ] 画像
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東証終値2万円割れ---トヨタ337円安の6079円、ホンダ165.5円安の2756円[新聞ウォッチ]

日経平均株価が、前日の米株安を受けて急落。終値は前週末比1010円45銭安の1万9155円74銭となり、2017年9月以来、1年3か月ぶりに2万円の大台を割り込んだ。

グローバル視点と、地域密着の重要性 日本の自動運転が進むべき道は[オートモーティブワールド2019] 画像
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グローバル視点と、地域密着の重要性 日本の自動運転が進むべき道は[オートモーティブワールド2019]PR

2019年1月16日から開催される「第11回オートモーティブワールド」。専門セミナーに登壇するデロイトトーマツコンサルティングの周磊執行役員パートナーに、日本における自動運転の課題、これから起きる変化について聞いた。

マツダ丸本社長「200万台は目標としない」…グローバル販売で体質強化優先 画像
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マツダ丸本社長「200万台は目標としない」…グローバル販売で体質強化優先

マツダの丸本明社長は12月25日にレスポンスの取材に応じ、中長期のグローバル販売見通しである年200万台について、「販売力をつけることが先決であり、目標という出し方はしたくない」と述べ、体質強化を優先する考えを示した。

三菱 デリカD:5、新旧の違いはどれほどあるのか? 画像
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三菱 デリカD:5、新旧の違いはどれほどあるのか?

『月刊自家用車』2月号で「2019年最注目モデル」として集合をかけられたのは三菱『デリカD:5』、レクサス『UX』、マツダ『CX-5』、レクサス『ES』、ホンダ『インサイト』。

オールシーズンタイヤ使用者、86%が「今後も使ってみたい」 GfKジャパン調べ 画像
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オールシーズンタイヤ使用者、86%が「今後も使ってみたい」 GfKジャパン調べ

GfKジャパンは、全国のドライバー約1万4500名に対し、オールシーズンタイヤに関するインターネット調査を実施し、その結果を発表した。

【カーオブザ平成アンケート】思い出のクルマはなんですか…最終投票はこちら[もっともっと] 画像
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【カーオブザ平成アンケート】思い出のクルマはなんですか…最終投票はこちら[もっともっと]

「平成」が終わろうとしています。『レスポンス』読者の記憶に残る平成の車は何でしょうか。読者投票でブランドごとに「カーオブザ平成」を決めましょう。予選投票結果の上位車種を対象に最終投票を行ないます。

日立、車載用リチウムイオン電池事業を再編 INCJ・マクセルとの共同出資体制に移行 画像
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日立、車載用リチウムイオン電池事業を再編 INCJ・マクセルとの共同出資体制に移行

日立製作所は12月25日、100%子会社で車載用リチウムイオン電池事業を行う日立ビークルエナジーについて、INCJ(旧産業革新機構)およびマクセルホールディングスとの共同出資体制に移行することで合意したと発表した。

2019年の新型車時間割…スープラ & GRスーパースボーツ ほか 画像
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2019年の新型車時間割…スープラ & GRスーパースボーツ ほか

『CAR』トップによると、2019年はトヨタ『スープラ』を皮切りにさまざまなニューモデルが登場する1年になるという。同誌が入手した新型車情報で「新車時間割」を組んでいる。コンセプトとして登場予定のトヨタ『GRスーパースポーツ』には注目だ。

カーセンサー・カーオブザイヤー2018はマツダ RX-8…買うなら急げ 画像
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カーセンサー・カーオブザイヤー2018はマツダ RX-8…買うなら急げ

『カーセンサー』が2018年 中古車注目度ランキング=「カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー2018」を発表した。カーセンサーnetユーザーが最も注目した中古車だ。ユーザーの「これ欲しい」を追いかけた。

未来のモビリティ社会でのティア1に…デンソーのデジタルイノベーション戦略とは[オートモーティブワールド2019] 画像
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未来のモビリティ社会でのティア1に…デンソーのデジタルイノベーション戦略とは[オートモーティブワールド2019]PR

MaaSを巡り、自動車を始めとした様々な業種での動きが活発化している。デンソーの成迫剛志MaaS開発部長兼デジタルイノベーション室長は「デンソーは自動車業界のティア1だけではなく、未来のモビリティ社会におけるティア1になる」と言い切る。