◆2.5リットル直4エンジンは最大出力181hp
◆日産の最新デザインを導入
◆快適性を追求した「ゼログラビティシート」
日本自動車工業会の豊田章男会長は9月24日に開いた定例会見で2021年に開催を予定している東京モーターショーに関してオンライン方式も含めて検討していることを明らかにした。
KeePer技研は、新サービスとして、スマートフォン・タブレット用コーティング「スマホキーパー」の提供を9月26日より開始する。キーパーラボ全店にて先行販売を開始し、今後は全国のキーパープロショップ、キーパー施工店へと順次、販売先を拡充していく。
ホンダは、ビジネス向け二輪車に車載通信機を取り付けて各種動態管理を可能とする二輪車用コネクテッドサービス「ホンダフリートマネジメント」を10月1日より法人企業向けに開始する。
SUBARU(スバル)は、コンパクトトールワゴン『ジャスティ』を一部改良し、9月24日より販売を開始した。
日本自動車工業会(自工会)の豊田章男会長は9月24日にオンラインで記者会見し、自工会の役員や委員会組織などの改革を行うと発表した。100年に1度といわれる自動車産業の変革期に対応する狙いだ。
三菱電機は9月24日、「令和2年度 全国発明表彰」にて、エアコンの冷媒液化防止の技術が「日本経済団体連合会(経団連)会長賞」を、モーター巻線工法の技術と放電加工機のデザインが「発明賞」をそれぞれ受賞したと発表した。
◆Head 2 Head
高級SUVがビバリーヒルズで対決
光岡自動車は9月24日、同社初のSUVとなる新型車『Buddy(バディ)』のティザーサイト「Buddy さあ いこうぜ相棒」を公開した。
イギリスで15日から開催中のコンクールデレガンス「サロン・プリヴェ2020」において、イタリアのコーチビルダー、トゥーリング・スーペルレッジェーラは、スポーツカーの『アエロ3』を発表した。