ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」に、トヨタ・ヤリスハイブリッド(MXPH14)、トヨタ・アクア/アクアGRスポーツ(MXPK11)の適合が追加された。それぞれ2タイプがあり、税込み価格は8万4700円~9万9000円。
9月20日・21日に宮城県仙台市の夢メッセみやぎにて東北の部品商3社が実行委員会に名を連ねる自動車アフターマーケットのビジネス展示会「オートアフターマーケット東北2024」が開催され、2日間合計で1528名の来場者を集め、盛況のうち幕を閉じた。
ジェイテクトは、低トルク円すいころ軸受「LFT-V」の量産を開始し、いすゞ自動車の新型SUV『MU-X』のリアデファレンシャルに採用されると発表した。LFT-Vは、従来モデルと比較して最大15%のトルク損失低減を実現し、車両の燃費向上とCO2排出量削減に貢献する。「MU-X」は、ピックアップトラック『D-MAX』の派生車種で、7人乗りのSUVだ。
サスペンション専門メーカー・テインからマツダ・MAZDA3ファストバック(BPFJ3R)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が16万2800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートアドバンスZ」が11万7700円(税込)。
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」が、トヨタ・GR86(ZN8)/スバル・BRZ(ZD8)のAT車にも適合が追加された。全3タイプで税込み価格は18万9200円~29万9200円。
今回は、国産ハイブリットプレミアムSUVで大人気の2車種、トヨタ『ハリアー・ハイブリッド』とレクサス『NX350h』を比較していく。両社はどちらも同じ2.5リットル・ハイブリッドエンジンとE-Four(4WD)を搭載し、同じシャシーを共有している。
2020年10月に鳴り物入りで登場したものの、今年1月にわずか3年あまりで生産終了となったホンダのバッテリー式電気自動車(BEV)『Honda e(ホンダe)』。それと共に中古車市場でそのホンダeを見かける機会が増えた。
ちょっと気どった2BOX上級生。そんなコピーで1984年10月に登場したのが『カローラFX』だ。確かに当時の『スターレット』や『ターセル/コルサ/カローラII』の上位となる2BOXだった。
タタ・モーターズは、小型SUVの『ネクソン』シリーズに、CNGの「ネクソンiCNG」と45kWhバッテリーパック搭載の「ネクソン.ev」をインドで設定すると発表した。
ソフト99コーポレーションは9月27日、新自販機販売システム『洗車365』を発売した。365日24時間、コイン洗車場のその場で洗車用品を購入できるようになる。