メルセデス・ベンツ日本はマイバッハブランド史上最もスポーティーなクルマ、メルセデス・マイバッハ『SL680モノグラムシリーズ』をアジアプレミアした。本国からブランド責任者が来日したので、このクルマの特徴とともにマイバッハブランドについて話を聞いた。
2024年も自動車業界は目まぐるしく変化しました。読者のみなさんのご意見を聞かせてください。『レスポンス』に掲載された企業動向の記事から、独自の集計により編集部で注目の記事を10本セレクトしました。そこから1本を選んで、コメントをお願いします。後日、記事化する予定です。
業績の悪化で迷走する日産自動車が、2025年1月に発令する役員人事を決定したという。きょうの読売が経済面のトップ記事で報じているが、その見出しをみると「日産CFO交代へ、『北米』社長が後任」。
ベントレーは、2026年から2035年まで、毎年新型BEVとPHEVを発表する計画を持っているが、ブランド第二弾となる電気SUVを大予想した。
2024年SUPER GTシーズン最終戦「SUZUKA GT 300km RACE GRAND FINAL」で、au TOM'S GR Supra 36号車がポール・トゥ・ウィンを達成。坪井翔/山下健太組がシリーズチャンピオンに輝いた。SNSでは「最高にかっこいい!」などファンから喜びの声が上がっている。
ポルシェジャパンは、ポルシェ『タイカン』に熱によるバッテリー異常が発生し、火災に至るおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ホンダ・カーズ・インディア(HCIL)は、小型セダン『アメイズ』の新型を世界初公開し、インドで発売を開始した。新型は3世代目となる。
当連載は、カーオーディオ愛好家をさらに増やすことを目標として展開している。システムアップに興味を持っても“わかりづらさ”が壁となる。それを払拭しようと、用語や仕組みについて意味や成り立ちを解説している。現在は、「外部パワーアンプ」に焦点を当てている。
トーヨータイヤが、サステナブル素材を採用したSUV用ラギッドテレーンタイヤ「OPEN COUNTRY R/T TRAIL」(オープンカントリー アールティー トレイル)を新発売。サイズは16インチから20インチまで、全8アイテムで2025年3月より順次販売が開始される。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、「シートレールアップデートキット」を新発売。FOタイプは右席用・左席用が別で税込み価格1万4850円、LFタイプは左右共通で1万4300円。12月10日より受注が開始され、全国のBRIDE取扱店にて購入できる。