フェイスが運営するCAMSHOP.JPは、フェラーリの1/64スケールミニカーの最新作として、『F12 tdf』を発売した。
ヒョンデは、ブリュッセルモーターショー2025に、新型の小型電気自動車(EV)クロスオーバー『インスター・クロス』を出展した。日本にも導入されたばかりの小型EV「インスター」シリーズの新たなバリエーションだ。
タカラトミーが展開するダイキャスト製ミニカー『トミカ』は、今年2025年に55周年を迎える。タカラトミーは1月21日、「トミカ55周年事業」を発表した。自動車メーカーとのコラボや、オーナーズミーティングが企画され、2月から順次、展開される。
1月3日から17日までサウジアラビアで開催されていた「ダカールラリー2025」で、トーヨータイヤがサポートするトヨタ車体のラリーチーム「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー(以下:TLC)」の参戦車両が市販車部門で優勝、同チームの12連覇が達成された。
レクビィは、新型キャンピングカー『プロンテVVDR』を、1月31日より幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2025」にて発表する。災害リカバリー用ボランティアカーとして設計され、レクビィの40年にわたる技術と経験を結集させたという。
セイコーソリューションズは1月22日、新しい車両管理ソリューション「Mobility+」の販売を2025年春頃より開始すると発表した。
トランプ政権が大幅な政策転換を内外に印象づけた衝撃的なニュースに比べれば、国内の中のローカルの話題に過ぎないが、それでもマイカーなどを所有する自動車ユーザーにとって見逃せない、情けない記事が、きょうの朝日や産経などの経済面に掲載されている。
ヒョンデは、インドで開幕したバーラト・モビリティ・グローバルエキスポ2025において、先進的な電動三輪車と小型四輪車のコンセプトモデルを発表した。
ロールスロイス・モーターカーズは2025年に同社の最上位モデル『ファントム』の発売100周年を迎えると発表した。
日立ソリューションズは1月22日より、韓国Autocrypt社の車載ソフトウェア開発向けファジングテストツール「AutoCrypt Security Fuzzer」の国内販売を開始すると発表した。