ミニバンの域を超えた「本格4WD」として登場、三菱『デリカD:5』【懐かしのカーカタログ】
三菱『デリカD:5』が最初に登場したのは2007年1月。前身の『デリカスターワゴン』『デリカスペースギア』から発展した“SUVテイストをまとうワンボックスタイプのミニバン”として誕生した。
三菱独自の四輪制御技術「S-AWC」の現在と未来は、新型『デリカD:5』の分解展示も…人とくるまのテクノロジー展2026
三菱自動車工業は、5月27日から29日までパシフィコ横浜にて開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。新型『デリカD:5』の分解展示をおこなうほか、三菱独自の四輪制御技術「Super-All Wheel Control(S-AWC)」をアピールする。
三菱自動車工業・人事情報 2026年4月1日付
三菱自動車工業(本社:東京都港区、取締役 代表執行役社長 兼 最高経営責任者:岸浦 恵介)は、2026年4月1日付の人事異動について下記の通り発表しました。
自動車7社決算総括、トヨタなど4社減益、ホンダ・日産赤字、スズキは過去最高の増収増益[新聞ウォッチ]
東京証券取引所に上場する企業の2026年3月期決算発表がピークを越えて、自動車大手7社の前期の実績と今期の見通しなども出そろい、各紙も週末の5月16日の朝刊などに取り上げていた。
三菱自動車、FPTジャパンとMOU締結…CASE・AI・SDVなど技術革新に対応
三菱自動車は5月14日、ベトナムのICT企業FPTコーポレーション傘下のFPTジャパンホールディングスと、将来的な合弁会社設立を見据えたソフトウェア・デジタル領域での協業検討を始めるための基本合意書(MOU)を締結したと発表した。
マツダ株価が急反発…大幅増収増益見込む今期業績予想を好感
12日の日経平均株価は前日比324円69銭高の6万2742円57銭と反発。米国市場のハイテク株高の流れを受け、一時800円高まで急伸。買い一巡後は利益確定売りにマイナス圏に沈む場面もあったが、後場は再び盛り返した。
三菱自動車株価が急反発…新型車寄与で今期は大幅増収増益へ
11日の日経平均株価は前週末比295円77銭安の6万2417円88銭と続落。米国市場の半導体株高を受けて、寄付きは買いが先行。場中の史上最高値を更新した。しかし、買い一巡後は利益確定売りに押され、マイナス圏でのもみ合い展開が続いた。
三菱自動車の2026年3月期決算は営業益45.6%減 新型車効果で直近予想は上回る
三菱自動車工業は5月8日、2026年3月期連結決算を発表した。売上高は前期比3.9%増の2兆8965億円、営業利益は同45.6%減の755億円、経常利益は同20.0%減の789億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同75.6%減の100億円となった。
三菱自動車工業・人事情報 2026年4月1日付
三菱自動車工業(本社:東京都港区、取締役 代表執行役社長 兼 最高経営責任者:加藤 隆雄)は、2026年4月1日付の関係会社重要人事について下記の通り発表しました。
三菱自動車工業・人事情報 2026年4月1日付
三菱自動車工業(本社:東京都港区、取締役 代表執行役社長 兼 最高経営責任者:加藤 隆雄)は、2026年4月1日付の執行役員・その他重要人事について下記の通り発表しました。
