三菱 eKスペース 特別編集

関連インデックス
三菱自動車
【リコール】日産 デイズ など45万台、始動不能となるおそれ 画像
自動車 ビジネス

【リコール】日産 デイズ など45万台、始動不能となるおそれ

三菱自動車は9月3日、『eK』および日産『デイズ』などのエンジンに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

イクメンにも「イイ軽」…三菱 eKスペースカスタム で夏も快適、パパと娘の湘南ドライブ 画像
自動車 ニューモデル

イクメンにも「イイ軽」…三菱 eKスペースカスタム で夏も快適、パパと娘の湘南ドライブ

今回、三菱がまさにターゲットとするイクメンパパと、そのお嬢さんであるサクラちゃんにeKスペースカスタムを一日体験試乗してもらった。真夏の湘南ドライブ、eKスペースカスタムはふたりに笑顔をもたらすことができるのか!?

【注目軽&コンパクト】車内空間を徹底比較、多彩なパッケージングの魅力 画像
自動車 ニューモデル

【注目軽&コンパクト】車内空間を徹底比較、多彩なパッケージングの魅力

子どもの塾やお稽古ごと、最寄り駅までの家族の送迎、毎日の買い物など…。ありとあらゆる用途をサラッとこなしてくれる頼れる存在。そんなコンパクトカーや軽自動車は、何といっても小さめのボディに大きな使い勝手を凝縮した高効率パッケージングと車内スペースが特徴だ。

【注目軽&コンパクト】家族に嬉しいのはどのクルマ?…居住性&使い勝手をカタログスペックで比較 画像
自動車 ニューモデル

【注目軽&コンパクト】家族に嬉しいのはどのクルマ?…居住性&使い勝手をカタログスペックで比較

近年ファミリーカーとして注目されている、コンパクトカーや軽自動車。広い室内と使い勝手の良さを兼ね備えた、トヨタ『シエンタ』、『ポルテ/スペイド』、スズキ『ハスラー』、三菱『eKスペース』の特徴をカタログスペックで比較してみた。

【三菱 eKスペース 改良新型】こだわりに応える純正アクセサリーが充実 画像
自動車 ニューモデル

【三菱 eKスペース 改良新型】こだわりに応える純正アクセサリーが充実

三菱の軽ハイトワゴン『eKスペース/eKスペースカスタム』が4月末に改良。より上質感を高めたツートーンカラーを採用したのが大きな特長だ。そして幅広いユーザーの使い勝手やこだわりに応えるべく、純正アクセサリーが充実しているのも魅力のひとつとなっている。

【三菱 eKスペース カスタム 試乗】フル乗車でも余裕ある性能のターボモデル…青山尚暉 画像
試乗記

【三菱 eKスペース カスタム 試乗】フル乗車でも余裕ある性能のターボモデル…青山尚暉

今年4月に行なわれた『eKスペース カスタム』のマイナーチェンジでは、ルーフとドアミラーを塗り分けた2トーンスタイルを追加したほか、グリルやガーニッシュをダーククロム色としたアーバンスタイルを新設定。

【三菱 eKスペース カスタム 改良新型】2トーン+ダークグリルで“大人の軽ハイト”[写真蔵] 画像
自動車 ニューモデル

【三菱 eKスペース カスタム 改良新型】2トーン+ダークグリルで“大人の軽ハイト”[写真蔵]

三菱自動車は、スーパーハイトワゴンタイプの軽『eKスペース』と『eKスペース カスタム』を一部改良し4月23日より発売した。

【三菱 eKスペース 改良新型】ホワイトルーフの2トーンでオシャレ度アップ[写真蔵] 画像
自動車 ニューモデル

【三菱 eKスペース 改良新型】ホワイトルーフの2トーンでオシャレ度アップ[写真蔵]

三菱自動車は、スーパーハイトワゴンタイプの軽『eKスペース』と『eKスペース カスタム』を一部改良。4月23日より販売を開始した。

【三菱 eKスペース 試乗】アイドリングストップ領域拡大、乗り心地もより上質に…青山尚暉 画像
試乗記

【三菱 eKスペース 試乗】アイドリングストップ領域拡大、乗り心地もより上質に…青山尚暉

軽自動車の超激戦区、両側スライドドアを備えるモアスペース系の1台が三菱『eKスペース』だ。

【三菱 eKスペース 改良新型】アグレッシブなレッド×ブラックのカスタム[写真蔵] 画像
自動車 ニューモデル

【三菱 eKスペース 改良新型】アグレッシブなレッド×ブラックのカスタム[写真蔵]

三菱自動車はスーパーハイトワゴンタイプの軽『eKスペース』および『eKスペース カスタム』を一部改良。両車ともに、ボディカラーに新たに2トーンスタイルを採用したのが特徴だ。今回はeKスペース カスタムを写真で紹介する。

【三菱 eKスペース 改良新型】柔らかな桜色ツートーンのベーシック[写真蔵] 画像
自動車 ニューモデル

【三菱 eKスペース 改良新型】柔らかな桜色ツートーンのベーシック[写真蔵]

三菱自動車は4月23日、「快適」「便利」「安心」をキーワードにした、スーパーハイトワゴンタイプの軽『eKスペース』および『eKスペース カスタム』を一部改良し、発売した。今回はベーシックのeKスペースを写真で紹介する。

【三菱 eKスペース 改良新型】オートサロンで好評だったツートーンカラーを初採用 画像
自動車 ニューモデル

【三菱 eKスペース 改良新型】オートサロンで好評だったツートーンカラーを初採用

三菱自動車は4月23日、スーパーハイトワゴンタイプの軽『eKスペース』および『eKスペース カスタム』を一部改良し、発売した。今回の改良では、ボディカラーに新たに2トーンスタイルを初採用している。

三菱 eKスペース 一部改良、燃費向上で全車エコカー減税対象 画像
自動車 ニューモデル

三菱 eKスペース 一部改良、燃費向上で全車エコカー減税対象

三菱自動車は、スーパーハイトワゴンタイプの軽乗用車『eKスペース』を一部改良し、4月23日より販売を開始した。

三菱自動車、安全機能を強化したeKシリーズを販売開始 画像
自動車 ニューモデル

三菱自動車、安全機能を強化したeKシリーズを販売開始

三菱自動車は、軽自動車『eKワゴン』『eKカスタム』『eKスペース』に、安全機能を設定し、全国の系列販売会社を通じて12月4日から販売を開始した。

【三菱 eKスペース 試乗】まだまだ努力すべき余地はある…松下宏 画像
試乗記

【三菱 eKスペース 試乗】まだまだ努力すべき余地はある…松下宏

軽自動車は全長と全幅が規格いっぱいのため、全高の余裕を生かしたクルマ作りが各社で展開されている。三菱の『eKスペース』もそのひとつで、最後に出てきたスーパーハイト系ワゴンである。日産との合弁会社NMKVとして2番目の車種だ。

ダイハツ タントの独走は止められるか…大躍進のモアスペース軽、今後の動向を予測 画像
自動車 ビジネス

ダイハツ タントの独走は止められるか…大躍進のモアスペース軽、今後の動向を予測

2013年度の国内自動車販売統計が出そろった。登録車と軽自動車を合わせた2013年度の新車販売は569万2019台。このうち、軽自動車が過去最高の226万1839台を占め、総需要に占める軽の比率は過去最高の39.7%にまで上昇した。

【三菱 ekスペース 試乗】走りの安定感は想定外、扱いやすさが光るベビー&ペットフレンドリーモアスペース 画像
自動車 ニューモデル

【三菱 ekスペース 試乗】走りの安定感は想定外、扱いやすさが光るベビー&ペットフレンドリーモアスペース

ハイトワゴン系の『eKワゴン』に対して、『eKスペース』は『N-BOX』や『タント』、『スペーシア』がしのぎを削るモアスペース系に属する新型車だ。

【三菱 eKスペース カスタムT 試乗】上級感あるドライブフィールと際立つ扱いやすさ…青山尚暉 画像
自動車 ニューモデル

【三菱 eKスペース カスタムT 試乗】上級感あるドライブフィールと際立つ扱いやすさ…青山尚暉

三菱『eKスペース』にはいわゆるエアロ系の「カスタム」が用意され、標準車にないターボモデルが選択できる。

【三菱 eK スペース 発売】春の伊豆半島へ300kmロングドライブ…走り、快適性、実用性は? 画像
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【三菱 eK スペース 発売】春の伊豆半島へ300kmロングドライブ…走り、快適性、実用性は?

軽自動車が売れている!ずいぶん前から言われていることではありますが、改めて自動車販売台数を調べてみたところ、昨年からあいも変わらず、約40%を軽自動車が占めるほどの絶好調ぶりが続いていました。

【三菱 eKスペース 発売】ユーティリティ満載のモアスペース軽 最新モデル、ファミリーでの使い勝手は? 画像
自動車 ニューモデル

【三菱 eKスペース 発売】ユーティリティ満載のモアスペース軽 最新モデル、ファミリーでの使い勝手は?

ダイハツ『タント』、スズキ『スペーシア』 、ホンダ『N-BOX』。これらはいずれも全高を1700mm~1800mmに設定する背高ワゴンで、ボディ後部にスライドドアを装備しているのが特徴だ。このグループに、満を持して投入されたのが三菱の『eKスペース』である。

住友ゴム、eKスペースとデイズ ルークスの新車装着用タイヤに「エナセーブEC300」が採用 画像
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住友ゴム、eKスペースとデイズ ルークスの新車装着用タイヤに「エナセーブEC300」が採用

住友ゴム工業は、三菱自動車工業の軽乗用車新型『eKスペース』と日産自動車の軽乗用車『デイズ ルークス』に、ダンロップの環境タイヤ「エナセーブEC300」が採用されたと発表した。

【三菱 eKスペース 発売】ブランドの顧客傾向によって仕様に変化をつける 画像
自動車 ニューモデル

【三菱 eKスペース 発売】ブランドの顧客傾向によって仕様に変化をつける

三菱『eKスペース』は、三菱独特の個性を表現するほか、販売に関しても、日産との差異があるという。

【三菱 eKスペース 発売】トッポやeKワゴンで得た知見を反映 画像
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【三菱 eKスペース 発売】トッポやeKワゴンで得た知見を反映

三菱『eKスペース』は、徹底したマーケティングリサーチとともに、これまで三菱が軽自動車開発で培ってきた知見を基に開発された。

【三菱 eKスペース 発売】広さを感じる秘密はピラー角度と奥行き感 画像
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【三菱 eKスペース 発売】広さを感じる秘密はピラー角度と奥行き感

三菱から発売された、スーパーハイトワゴン『eKスペース』は、室内の広さを最重視し開発。その広さ感は内外のデザインにも表れている。

【三菱 eKスペース 発売】eKワゴン以上の走りを目標に開発 画像
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【三菱 eKスペース 発売】eKワゴン以上の走りを目標に開発

三菱『eKスペース』は、『eKワゴン』と同じパワートレインを使っているが、走行フィールには若干の手が加えられた。

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